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二見太郎の超基礎理科塾 早わかり化学I 新課程版







二見 太郎 【著】

【出版社】学習研究社
【ISBN】4053020115
【定価】1260円(本体1200+消費税5%)
【頁数】335
【版型】A5
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樋口裕一の 小論文トレーニング 新装版





樋口 裕一 【著】

【出版社】ブックマン社
【ISBN】4893086030
【定価】1260円(本体1200+消費税5%)
【頁数】223
【版型】A5
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センター 古文 解法マニュアル 新装改訂版





三羽 邦美 【著】

【出版社】ブックマン社
【ISBN】4893085980
【定価】1040円(本体990+消費税5%)
【頁数】221
【版型】A5
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参考書選びにおいて重要なポイントの1つ。それは「図が多い」という点です。一般に、図は理解を助けるだけでなく、イメージを脳に定着させるのにも役立ちます。普段の勉強では活動が鈍っている右脳の前頭葉が活性化するからです。

ちなみに、右脳の前頭葉を活性化するためには、視野の左側に図がある本の方が効果的です。人は左側に見たものをよく覚えられるのです(反対に、読んだり聞いたりしたものごとについては、右耳から入力されたものの方が覚えられます)。

この他にも、参考書選びのポイントがあります。それは……。

 池谷 裕二 【著】
【出版社】東進ブックス
【定価】945円(本体900円+消費税5%)

「モーツァルト効果」という言葉があります。モーツァルトを聴くと頭が良くなる効果のことです。これは、今から10年ほど前、ウィスコンシン大学のラウシャー博士によって発見されました。

モーツァルトの美しいメロディーで右脳が、そして心地よいリズムで左脳がバランスよく活動するのがポイント。ただし、頭が良くなると言っても一時的なもので1時間と持続しません。しかし、その効果はてきめん。知能指数(IQ)が8〜9ポイントも高まるというから驚きです。皆さんも勉強の休憩中にモーツァルトを聴いてみませんか?

この他にも、勉強の合間に補給すると、とても効果的な栄養分があります。それは……。

 池谷 裕二 【著】
【出版社】東進ブックス
【定価】945円(本体900円+消費税5%)
■よい勉強とは? 悪い勉強とは?
■繰り返しの効果とは?
■恋愛と成績との関係って?
■なぜ復習が必要なのか?
■覚えた情報をどうしたら定着できるか?
■飽きないように勉強を続けるポイントは?
■勉強の時、もっとも集中力を高める色とは?
■高1で履修した科目で受験するのは不利?
■丸暗記の勉強法を変える必要がある?
■なぜ「努力の継続」が必要なのか?

 
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