復習ツール

東進模試を受け終わったら、これでさらに120%活用!

復習ツール

復習ツールとは

東進模試では、試験実施後よりウィブサイトにて復習ツール(各種資料)を公開します。
講評や今後の学習アバイス、学部系統別の志望動機などが確認できます。
成績表や解説授業と併せて、模試を120%活用しましょう。

制作者が教える!復習ツール活用のススメ

東進模試の復習ツールを制作している、模試事業部の方にインタビュー。復習ツール活用のポイントなどを伺いました。

Q 復習ツールの活用方法を教えてください!

A 模試の種類により、採点講評、英語リスニング音声、採点基準、優秀答案、学部系統別志望動向などを東進ドットコムで公開しています。英語リスニングを受験した受験生は、実際に音声を何度も聞き直して耳を慣らしていきましょう。また、記述模試では採点基準、優秀答案を公開しています。採点基準を見て自分の答案にどこが足りなかったのかを理解し、他の受験生が書いた優秀答案を見て、自分より優れている部分を学んでいきましょう。センター試験本番レベル模試では、学部系統別の志望動向も掲載しています。志望校選定の際に役立ててください。

試してみよう!

第5回 10月 センター試験本番レベル模試(2011年10月23日(日)実施分)
英語リスニング 第1問の音声を聞いてみよう!

PLAY

Q 模試の講評って、どのように見ればよいのですか?

A センター試験本番レベル模試とセンター試験高校生レベル模試では、得点分布や設問別正答率を明示し、それらを分析して今後の学習で注意すべきポイントを掲載しています。正答率が高いが自分は間違えた問題の講評を中心によく読んで、自分の弱点を発見して、苦手科目、分野を克服するための対策を立ててください。

Q 模試の復習をする際に、注意すべきことを教えてください。

A 模試は受験したら終わりではありません。受験の記憶が薄れないうちに、いかに早く効率的に復習するかが今後の学力アップのカギになります。東進模試はマークセンス式の場合は中5日のスピード返却が基本です。復習ツールを活用して速やかに復習を行い、次回の模試までに何をすべきか、目標を設定して今後の学習に役立てましょう。
また、理解できなかった問題がある人や、もっと知識を深めたい人は、解説授業を受講しましょう。受講については、校舎にお問い合わせください。

Q 復習ツールはどこで見られるのですか?

A 東進ドットコムで公開しています。下に掲載してある自分の受験した模試のバナーをクリックすると、それぞれの模試の復習ツールを見ることができます。また、解答解説冊子の表紙などにもアドレスを記載しています。