米国大学 留学支援制度創設
米国大学 留学支援制度創設
ハーバード大学とは
1.目的
この奨学金は、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財の育成」を教育目標として掲げる東進が、日本全国の未来のリーダー候補である高校生に対して、世界のトップレベルの頭脳が集う米国大学(ハーバード大学)への進学を支援するものです。卒業後は各分野において、日本代表として世界を舞台に大活躍する人財となっていただくことを目的としています。   

2.対象大学
米ハーバード大学   

3.選抜方法
弊社主催の全国統一高校生テスト決勝大会において学科(英語、数学IA・IIB、国語)600 点:課題論文600 点の合計1200点と、面接試験により支援対象者を選抜。   

4.支援内容
(1)4年制大学へ進学を希望する現高3生・高2生・高1生 合計10名に対し、1人最大28万ドル(7万ドル×4年間)を支給
ただし、高3生は留学準備ができている生徒に限る。
(2)短期留学を希望する現高3生10名に対し、1人最大4万ドルを支給

上記(1)(2)を合わせ、年間総額では最大320万ドルの支援を行う