東進の京大本番レベル模試 3つの特長
 |
本番と同じ出題形式・レベルの“京大二次シミュレーション” |
東進の「京大本番レベル模試」は、京大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの問題が出題されます。受験生の現時点でのレベルを想定した問題が出題される他の模試とは異なり、出題範囲も京大前期試験本番と同じ。京大合格に必要な学力と現在の君の実力との差を具体的な点数で明示します。
まさに“京大二次シミュレーション”の模試です。 |
 |
センター試験の自己採点結果とのドッキング判定※第2回はセンター試験自己採点結果 |
京大本番レベル模試は、センター試験本番レベル模試やセンター試験自己採点とのドッキング判定を行います。センター+二次のドッキング判定で、現在の位置を正確に把握。センター試験・二次試験・総合、それぞれに目標得点を設定しています。より本番に近い総合判定が可能になりました。 |
 |
試験実施から11日後の成績表スピード返却!※第2回は10日後 |
従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。東進の「京大本番レベル模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施11日後という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。 |
2008年 京大二次試験・世界史 的中!

2008年の京大二次試験の世界史では、中国・宋代の支配層である『士大夫』についての問題が出題されました。この問題は、2007年度「第2回京大本番レベル模試」(2008年1月実施)で出題された、唐・宋の支配層と文化を問う論述問題と、同じ国・時代・事柄が問われています。模試の解答例には、『士大夫』に関する説明も含まれていました。
「第2回京大本番レベル模試」は、センター試験後に行われた最後の実戦模試。京大二次試験への取り組み方を身につけるだけでなく、実際の出題分野を直前に復習できる結果となりました。