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第1回 5月 難関大本番レベル記述模試

東進ハイスクールで受験 東進衛星予備校で受験

対象:新高3生

申込締切:5月2日(水)


申込締切:5月1日(火)


フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。

※試験会場はこちらで確認できます。

明治大学 法学部
澤村優子さん
出身校舎:東進ハイスクール土気校
出身高校:千葉高等学校(市立)

難関大本番レベル記述模試では、未知の英単語の推測の仕方や、色々な難題を解くことで、私大本番のいい練習になったと思います。どの模試を受けるときでも、今回は何を目標にするか、前回のどのような点を改善するかなど、自分なりに考えて臨む事で、実力がつけられたと思います。 <続きを読む>

東北大学 工学部
上野山裕之くん
出身校舎:東進ハイスクール成田駅前校
出身高校:昭和学院秀英高等学校

東進模試は、2カ月に1回の頻度である「センター試験本番レベル模試」と、「難関大本番レベル記述模試」を受けました。模試の回数が多いという人もいますが、多いことが利点であると思います。その時点での自分のいる位置も、自分の成長も頻繁にわかるので、やる気が出ました。自分の努力がすぐに結果に結び付くと、勉強への意欲が出るので、この2カ月に1回という頻度と、すぐさま成績が返ってくる『スピード返却』は勉強のやる気を大きく起こしてくれました。それに、合格まであと何点という、具体的な数字を出してくれるところも、この模試のいいところです。とにかく、東進の模試は、学習の意欲を高めてくれるいい模試でした。 <続きを読む>

横浜国立大学 教育人間科学部
柴田綾香さん
出身校舎:東進ハイスクール平塚校
出身高校:平塚江南高等学校

毎月センター試験本番レベル模試と難関大本番レベル記述模試を交互に受けることで、今の自分の実力がわかってよかったです。また、模試の帳票が詳しく書いてあったので、自分の苦手分野も知ることができました。 <続きを読む>

明治大学 理工学部
杉山駿一くん
出身校舎:東進ハイスクール北千住校
出身高校:芝高等学校

定期的にセンター試験本番レベル模試や難関大本番レベル記述模試があって、試験に慣れることができました。問題への取り組み方、時間配分などが何回も模試を受けるたびに身につき、また、受験後に見直しをして、自分の苦手な分野を見つけて、その後の勉強に役立てることができました。 <続きを読む>

12月2日       11月20日実施の第4回難関大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

9月23日       9月11日実施の第3回難関大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

7月22日       7月10日実施の第2回難関大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

5月20日       5月8日実施の第1回難関大本番レベル記述模試の復習ツールを公開!

難関大本番レベル記述模試では、難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。現在の学力を正確に判定し、一人ひとりの志望大学別に詳細な分析を行う『絶対評価』模試です。母集団によって判定基準にズレが生じる『相対評価』とは異なり、志望校と現在の学力の差を具体的な点数で知ることができます。年4回の連続実施なので、志望校までの距離を知り、今後の学習の指針となる「学力のものさし」として活用できます。

難関大本番レベル記述模試は、第1回から第4回まで全範囲から本番レベルの問題を出題します。早期から難関大の出題レベル・傾向を知ることで、最終目標を見据えた計画的な学習が可能。本番同様の真剣勝負で受験できるので、模試を受けている瞬間にも学力はぐんぐん伸びていきます。連続受験で前回からの伸びを確認すれば、勉強法や学習計画の効果を測定することができるので、勉強の質も高まります。

従来の模試では、試験後から成績表返却まで3 週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。難関大本番レベル記述模試は、記述形式の模試でありながら、試験実施12 日後(入試直前の第4 回は10 日後)という答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

定期的に模試を受験して成績の伸びを確認できた

東進では、毎月「難関大本番レベル記述模試」と「センター試験本番レベル模試」が交互に実施されるため、成績の伸びを客観的に確認できました。また、受けて終わりではなく、合格指導解説授業を活用して、しっかりと復習することができました。

苦手分野がはっきり分かって良かった!

苦手分野がはっきり分かって良かったです。 特に最後の1月にあった難関大本番レベル記述模試では、2月の入試を意識しながら弱点を補強できたので効果的でした。

難関大本番レベル記述模試は、センター試験本番レベル模試とのドッキング判定を実施します。偶数月にセンター試験本番レベル模試、奇数月に難関大本番レベル記述模試……と、月1回の連続受験により、志望校合格のための学力が身につきます。志望校の入試がマークシート形式のみの場合も、答えを選択肢から選ぶ訓練だけでなく想起して記述する訓練を積むことで、知識を確かなものにできます。
をマウスオーバーすると詳しい解説が出ます。

まずはここから。センター試験と同じ出題形式・レベルで本番の難易度を知ろう!

難関大入試で求められる論理力・記述力を測定。難関大の出題レベルや傾向対策に。

※有名大本番レベル記述模試と難関大本番レベル記述模試のどちらを受ければ良いかわからない場合は、東進の担任の先生、もしくは校舎窓口にてご相談ください。