難関大合格のための学力と「次代のリーダー」としての資質を高める

難関国公立大・難関私立大の入試レベルと現在の学力との差を各分野別に正確に把握。
受験学年までに取り組んでおくことに重点を置いた詳細な分析で、今後の学習指針が明確になります。
高2トップレベル記述模試 3つの特長
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記述式だからこそわかる
思考力・解決力・表現力 |
 東進の「高2トップレベル記述模試」は、君の志望大学となる難関大入試で求められる力を測定します。論理的に考え、柔軟な発想で答えを導き出す能力は、暗記のみの学習では身につきません。また、難問奇問を解き続ければ身につくわけでもありません。
この模試では、記述形式の問題を解くことにより、「思考力」「解決力」「表現力」を高めていきます。難関大学で求められる学力と同時に、将来のリーダーとして活躍していくための土台を作ることができます。 |
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難関大入試に早期から対応できる
幅広い出題範囲 |
従来の高2生向けの模試は、学年に合わせた狭い範囲からの出題に限られていました。しかし、中高一貫の進学校に在籍している高2生や、高校でトップレベルの成績を取っている高2生にとっては、実力を十分に発揮できるものではありませんでした。
難関大入試に早期から対応し、次代のリーダーとしての資質を高めるため、東進の「高2トップレベル記述模試」は、一般的な高校の進度よりも早い、幅広い出題範囲を設定しています。各回の出題範囲は左記を参照してください。 |
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試験実施から12日後の 成績表スピード返却! |
従来の模試では、試験後から成績表返却まで3週間から1ヵ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。
東進の「高2トップレベル記述模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施12日後という成績表のスピード返却を実現。
目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。 |
サンプル問題にチャレンジ!!