
直前二次対策講座
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東大特進英語(90分×2回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師宮崎 尊 先生
「英単語の集中講義」(草思社)などの参考書の執筆の他に、雑誌「TIME」や、数々のベストセラー作品の翻訳も手がけ、英語界でその名を馳せる有名実力講師。英語を日本語に置き換えるのではなく、英語の情報そのものをとらえる独自の読解法で受験生を東大合格へと導く。英語を知り尽くした男が最高レベルの授業を約束する。 |
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まだ点の伸びる要素はないか? 解答時間を短縮するには? を徹底解説。
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東大の問題で扱われる全分野を網羅し、要点の整理をする。
PartI:Be Logicalでは、考える筋道を確定することによって無駄な時間を省く方法を、
PartII:Be Alertでは、コンテクストに沿ってカンを働かせる方法を身につける。いずれも東大形式の問題演習。 |
主な学習項目
| 1. 要約問題 |
2. 段落問題 |
3. リスニング問題 |
4. 英作文問題 |
| 5. 文法問題 |
6. 和訳問題 |
7. 長文問題 |
8. 基本語用例集 |
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担当講師より一言
試験場に行くときには、作業の段取りが頭に入ってなければいけません。この講義で段取りを身につけよう。あとは、分かっていることを予定通りに、がんばってやってくればいいのです。いい結果を出しましょう。もう一頑張りです。 |
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東大特進数学 総集編SPECIAL PART I 理文共通分野(90分×1回) PART II 理系微積分 (90分×1回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師長岡 恭史 先生
担当クラスからは、理IIIを含む東大や国立医学部など超難関大合格者が続出。共著である通称黒本「大学への数学」シリーズ(研文書院)は、東大受験者のバイブルとして、あまりにも有名。厳しさの中に優しさを秘めた指導で、困難に立ち向かう若者の強い味方。 |
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東大の難問に立ち向かうための必聴講座。視点・思考・表現と合格答案を作り上げよう。
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主な学習項目
| PART I:理文共通分野(90分×1回) |
解析幾何と立体図形 |
| PART II:理系微積分(90分×1回) |
理系微積分 |
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担当講師より一言
センターぼけから一刻も早く脱出し、東大二次に対抗し得る能力(頭脳の力)を取り戻し、さらにPOWER UPするためにこのハイレベルな直前二次対策講座がある。入試本番の異常な雰囲気の中で実力を100%発揮することなど北斗神拳の伝承者でない限り不可能である。したがって、合格を勝ち取るためには、50%の力でも合格できる本当の実力を身につけておく以外はない。大切なことは、最後の最後まで諦めることなく頑張り続けることである。
注意!!
※ 理系申込の場合PART1・2、文系申込の場合PART1のみの受講となります。 |
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東大物理(90分×4回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師苑田 尚之 先生
複雑な物理現象を微積で鮮やかに解き明かすその講義は、宇宙の根源を探究する物理学の本質に通ずる。驚異的実績と熱烈な支持者を産み続ける物理のカリスマ。大手予備校をはじめとする出講予備校のすべてで東大クラスを担当。受講者は「基本法則だけで物理の全てを明らかにする解法に圧倒された」「大学に行ってからも物理学を勉強したい」と絶賛する。 |
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Doppler効果のすべて
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Doppler効果の完全理解を目指し原理の解説と演習を行います。 |
主な学習項目 Doppler効果の原理と応用
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担当講師より一言
まもなくやってくる春の日に笑顔で会えることを願っています。 |
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東大化学(90分×2回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師鎌田 真彰 先生
大手予備校で長年受験指導に打ち込み、東大・医大志望者から圧倒的な支持を得る鎌田先生。化学現象について<なぜそうなるのか>を徹底的に追究します。当たり前と見過ごしがちな"基本"を疑い、表層的な理解ではなく物事を根本から考えることを大切にします。化学現象に対して自分で「なぜ?」を設定し、解決の糸口を探し出す。この過程により、いかなる難問も素早く分析する力と、化学全体を見通す視点が身につくのです。 |
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記述問題対策
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「〜字以内で説明せよ」問題の対策をします。 |
主な学習項目 全範囲
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担当講師より一言
本番に向けてそろそろ化学I、化学IIとも全範囲の学習も終えたころでしょう。最後に「〜字以内で説明せよ」タイプの問題に対しどう発想しどう書くかを説明することにします。 |
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東大生物(90分×2回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師田部 眞哉 先生
生物を基礎から系統立てて分かりやすく解説する講師。過去30年間の入試問題分析に裏打ちされた授業は緻密そのもので、幅広い生物をグラフ・計算・論述などにパターン分類し、それぞれのパターンに対して具体的かつ正確な対策を伝授する。主な著書は、「生物Iをはじめからていねいに」(東進ブックス)「生物I合格39講」「生物II合格33講」「生物I問題集139問」「生物II問題集133問」(いずれも学研)など。 |
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東大を受ける君 田部の秘策のすべてを伝えよう。
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この講座で使用するテキストには、東大入試と同様の出題形式・論述量・難易度をそなえた問題をとりあげます。これらに制限時間(1講を約75分)を決めて解くことにより、本番における時間配分の対策や、弱点克服に利用することができます。また、講義・解説により、得点力UPのためのポイントや今後の学習課題が明確となります。 |
主な学習項目 全範囲
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担当講師より一言
この時期の生物学習は入試に大きなウェートを占める。残っている時間は少ないが、センター試験が終わったら、後は2次試験のみ。数学・英語の一点も、生物の一点も同じだ。私といっしょに、効率良く生物の力をつけよう。さあ、もうひと頑張り! |
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東大世界史(90分×2回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師荒巻 豊志 先生
東大の世界史論述は知識の羅列でないことは周知のこと。だから手強い。その手強い論述を興味深くかつ論点を明確にしながら進んでいく講義は、受講生のそれまでの勉強観を一変させ、個々の歴史観構築まで昇華させる。著書に「世界史の見取り図」シリーズ(東進ブックス)がある。 |
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二次試験に向けて頻出論述問題テーマの再確認を行う!!
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東京大学の論述問題における過去問の解法を伝えてきましたが、学習が届きにくい19〜20世紀を深く学ぶために、いくつか問いていない論述問題を解いてみましょう。 |
主な学習項目
| 1. アメリカ合衆国の視点からみた19〜20世紀 |
2. 各時代と地域のまとめ |
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担当講師より一言
春からの季節単位で行ってきた東大特進コースも終盤です。論述問題は聞きっぱなしにせず実際に文章にしてみること。頭ではわかったつもりでも読み手に伝わらなければ意味がありません。一問一答にみられる知識確認問題は幅を広げて学習して下さい。 |
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東大日本史(90分×2回) |
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担当講師
東進ハイスクール講師野島 博之 先生
駿台予備学校において“日本史に野島あり”と言われた超実力派講師。思想の偏りや政治性を一切排除した極めてオーソドックスでわかりやすい講義でありながら、歴史の面白さ、楽しさを心から感じさせてくれる名講義を展開。常に重要な史実にフィードバックする講義は、入試必須ポイントがきちんと頭脳に刻み込まれるよう工夫されている。著書多数。 |
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最後の特訓!歴史をあなたの味方にするために。
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文化史とやや特殊なテーマを題材にした過去問をとりあげる予定です。本番であまり遭遇したくないタイプの問題がずらりと並んでいると想定しておいてください。ここで賞味しておけば、未知なる恐怖を確かな自信に転化させることができるでしょう。 |
主な学習項目
| 1. 古代・中世・近世の文化 |
2. 文字・朝幕関係・教育 |
注意!!
※ 東進ハイスクール・東進衛星予備校にて実施する「東大対策日本史」(通期)、「東大対策日本史演習」(夏期・冬期・答練)と内容的に一部重なるところはありますが、「東大特進」「東大対策日本史」「東大対策日本史演習」は、いずれも扱う演習問題(過去問+予想問題)が異なります。 |
担当講師より一言
晴れやかに試験を終えるのに必要な、ものすごく重大な条件の一つは、いうまでもなく、あらゆるオプションを念頭においた事前準備を重ねることになりますね。東大特進・直前二次対策講座では、アンテナを大きく広げ、その感度をよくすることに力を集中したいと思います。受講生全員の合格を、本気でめざします。 |
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