兵庫県 私立 灘高等学校 卒
東京大学 理科二類

後藤 優和さん

■センター試験得点 833点/900点

■センター試験得点選択科目 化学 生物 世界史

前期試験得点
(自己採点)
  英語   数学   国語   化学   生物  
開示得点 60 108 36 38 36 =278/440点
自己採点 63 100 43 44 41 =291/440点
  第1回(6月) 第2回(9月) 第3回(1月)
東進ハイスクール
東大本番レベル模試
志望学類 総合点 志望学類 総合点 志望学類 総合点
理科三類 192 理科三類 213 0

■受験した感触・・・ 数学と化学は易化。英語が難化。理3にしたら落ちてたな。

  8月 11月
志望学類 総合偏差値 判定(ABCDE) 志望学類 総合偏差値 判定(ABCDE)
駿台東大模試 理科三類 59.6 E 理科三類 0 E
河合塾東大模試 理科三類 61.7 D 理科二類 60.9 A

理3諦め体験記

■受験全般でうまくいったことや思うようにいかなかったこと、勉強法について教えてください。

 理3志望生の中で、僕は勉強を本格的に始めるのが遅かった方だと思います。というのも、高2の秋まで僕はバドミントンの近畿大会出場に向けてハードな練習に専念し、勉強は二の次になっていたからです。上記の模試332132

■東進東大特進コースについて

 東大特進では、林修先生の現代文を受講していました。かなりお忙しい中、毎回わざわざ大阪までお越し下さって生の授業を受けられることはとても幸運でした。受講すれば分かりますが、林先生の雑談はユーモアたっぷ

■後輩への一言アドバイス、入試を終えて思うこと。

 受験では、学力だけでなく精神力も合格への重要な要素です。敢えて厳しい目標設定にすることで、僕は結果的にモチベーションを維持することができたと思っています。例えば、ずっとA判定で合格確実と判断されてい