東京大学 理科 I 類
那和 大裕くん
●千葉県 私立 渋谷教育学園幕張高校卒
数学の長岡先生の衝撃的な授業でどんな問題にも対応できる力がつきました
僕は東大二次試験の理科を物理・化学で受験しました。当日出題された問題は東進の「東大本番レベル模試」の問題より易しかったため、余裕をもって解答できました。東進の講義はどれも素晴らしかったですが、中でも長岡先生の数学が衝撃的でした。“同一性と存在条件”の講義を受けた時、「今まで自分が勉強してきた数学は一体何だったんだろう・・・」と思うほどショックを受けました。しかし、そのおかげで数学の本質が理解でき、どんな問題も怖くなくなりました。東進では高速学習を積極的に活用することで、やるべき学習をどんどん進められたことが効果的でした。
早稲田大学 第一文学部
藤本 瑛子さん
●東京都立 西高校卒
陸上部の大会直前は練習に専念、他の日に集中して遅れを取り戻せる東進の学習システムは理想的でした!
私は陸上部第一の高校生活だったので、自分のスケジュールに合わせて受講できる東進の学習システムはとても理想的でした。大会一週間前になると練習に専念し、その遅れを取り戻すために他の日に毎日授業を受講するなど、非常に融通が利くので、とてもありがたかったです。また、出口先生の「驚異の現代文」を受講後、いきなり現代文が解けるようになり、驚きました! おかげで早稲田の第一文学部の現代文は8割以上解けるまでになっていました。そして金谷先生の「スタンダード日本史」のおかげで、用語などをスッキリ覚えられるようになり、日本史を得意にすることができました。
慶應義塾大学 商学部
村上 文弥くん
●茨城県立 牛久栄進高校卒
安河内先生の講義で入試英語の基本を網羅、効果的に学習できました
将来、公認会計士を目指している僕は、商学部に狙いを定めて受験しました。一番入りたかった慶應大に合格でき、本当にうれしい気持ちで一杯です。東進には友達から評判を聞いて入学しました。英語はまず、安河内先生の「難度別システム英語文法編IV」を受講。この講座で入試に必要な基本をほとんど押さえることができたと思います。バラバラだった知識がつながり、点数に波のあった文法問題も確実に解けるようになりました。秋からは渡辺先生の「有名難関大〈逆転合格〉へのスーパー総合英語」で限られた時間内に速く正確に英文を読む練習を積みました。わからない部分を繰り返し見るなど、映像授業のメリットを活かし、効果的に学習できました。
立命館大学 経済学部
北田 敦幸くん
●奈良県立 平城高校卒
東進の高速学習でサッカー部と受験勉強を完璧に両立、授業と講座修了判定テストで基礎を完璧にした結果の合格
僕は高2の3月から東進に入学しましたが、サッカー部の練習を終えた後、東進の授業を受けるという毎日を送っていました。他の予備校に通う部活仲間は、部活を抜けたり予備校を休んだりしていましたが、東進の高速学習で僕はどちらもやりきれました。僕はどちらかというと志望大学の対策をする時間が少なかったと思います。でもそれまでに東進の授業のテキストや講座修了判定テストでできていない部分を復習し、基礎を完璧にしたことが合格に結びついた要因だと思います。点数が伸び悩んで困っていたとき、様々なアドバイスをくれた東進の担任の先生も、頼もしい存在でした。
東京理科大学 理工学部
根本 悦子さん
●千葉市立 千葉高校卒
講座修了判定テストを受験することで、「聞いただけの授業」から「理解した授業」へと変わりました!
理系志望だった私は、高速学習で「高等学校対応数学III・C―標準―」を受講。他の人よりも早く「数学III・C」の内容を学習でき、学校の授業の予習にもなってとても良かったと思います。安河内先生の「基礎から偏差値アップ総合英語」で、苦手な英語の基礎を早いうちに一気に学習したのも、その後の受験勉強の足掛かりになりました。また講座修了判定テストは、苦手な所や理解不十分なところがわかる最良のテストだと思います。間違えた所を復習して完璧にすれば、苦手な穴は無くなっていく・・・。「聞いただけの授業」ではなく「理解した授業」になった気がしました。
名古屋大学 医学部
大須賀 さくらさん
●静岡市立 高校卒
大学合格に必要なことだけでなく、さらに重要なことを教えてくれた田部先生の生物の講義。自分自身もこの一年で成長できました
東進の講師陣は著名な方々ばかりだったので、「あの超有名な先生の授業が受けられる!」と、とても感動的でした。それに、映像授業なので分からないところを何度も戻って確認できるので、しっかりと納得して次に進むことができました。特に田部先生の「ハイレベル生物」は迫力満点の授業内容。合格するためにどうすればいいかだけでなく、今後生きていくために必要なことまでも教えてくださり、授業を通して自分自身が成長できました。また、センタープレ入試は結果が一週間後には自分の手元に届くので、すぐに自分の実力を把握でき、その後の学習計画に活かすことができました。
上智大学 文学部
薮 香穂里さん
●千葉県 私立 昭和学院秀英高校卒
安河内先生の「文法編IV」を約5カ月で高速学習。大の苦手だった英語を短期集中で克服できました!
安河内先生の著書を読み、「英語を学ぶならこの先生しかいない!」と決意して東進に入学しました。当時は、ラクロス部の部長をしていて部活一筋だったため、私は本当に英語が苦手でした。そのため、まず安河内先生の「難度別システム英語文法編IV」の1年分を5カ月で受講し、ひたすら復習。最初は成績が上がらなくて焦っている私に、「今の時期は我慢だよ。必ず伸びるから」と言い聞かせてくれた担任の先生の存在も欠かせませんでした。その結果、4月のセンタープレ入試で130点だった英語が、8月には162点、10月には187点というように順調に成績を伸ばすことができました。
早稲田大学 商学部
赤城 宗和くん
●神奈川県立 厚木西高校卒
高速学習で、短期間のうちにハイレベルに到達できるのが東進の魅力。早稲田合格に必要な実力がつきました!
東進は、設置講座数が多く、自分に合ったレベルからスタートして高速学習できるのが大きな魅力です。おかげで短期間のうちにハイレベル講座まで到達できました。高2の4月の入学時、僕はセンタープレ入試の英語の得点が125点。まだ早稲田を狙えるレベルではありませんでした。しかし安河内先生の「難度別システム英語文法編IV」と横山先生の「ロジカル・リーディング」を続けて受講したところ、英文法や読解法がよく理解できました。一年後のセンタープレ入試では何と193点をマーク。順調に成績が上がり、念願だった早稲田大学に合格できました。
法政大学 工学部
藤原 大輔くん
●茨城県立 鉾田第一高等学校卒
僕みたいに近くに予備校がないところに住んでいる人にはオススメです!
東京理科大学 理学部
野口 雄希くん
●東京都立 武蔵高校卒
高速学習で英文法の基礎を2カ月で固めたら、学校の授業が手に取るようにわかるようになりました!
千葉大学 文学部
柴田 麻衣さん
●東京都 国立 お茶の水女子大学附属高校卒
金谷先生の日本史では、板書を写したノートが、気がつけばとても良い参考書に!
明治大学 農学部
平川 朋佳さん
●埼玉県立 浦和第一女子高校卒
受験勉強とは自分の限界を知り、その限界から少しでも成長していくことなんだと思います。
同志社大学 経済学部
山崎 絵美乃さん
●大阪府立 寝屋川高等学校卒
自宅での学習は、一気にやろうとするのではなく、自分のペースを守るのが一番いい方法だと思います。
宇都宮大学 工学部
梶井 祥吾くん
●長野県立 長野吉田高校卒
二見先生の化学に影響され、化学の道に進むことを決めた。私にとっての人生の岐路となったのは二見先生の授業です。
立教大学 経済学部
石堂 隼人くん
●東京都立 大泉高校卒
講座受講後の確認テストで苦手分野がわかるし、講座修了判定テストで合格したときは、けっこう達成感を得られます。
慶應義塾大学 環境情報学部
水越 朱衣子さん
●東京都 私立 桐朋女子高校卒
福崎先生の「入試英語@勝利のストラテジー」は、入試をあらゆる角度から助けてくれるまさにストラテジーな講座です!
早稲田大学 商学部
山田 早織さん
●千葉県立 船橋高校卒
バックアップサービスでは、個別指導のようにわかりやすく丁寧に教えていただき、本当に利用してよかったと思いました!
中央大学 法学部
川端 綾香さん
●埼玉県 私立 星野高校卒
東進のスモールステップカリキュラムで独学では難しい基礎の見直しができ、英語力の飛躍につながりました。
筑波大学 医学専門学群
正富 祐貴くん
●岡山県立 岡山城東高等学校卒
通学のための移動時間が無いので、入試間際の余裕が無くなってきたときには助かりました。計画を立て実行する習慣を守れば、こんなに効率の良い学習はありません。
千葉大学 薬学部
田島三紗子さん
●千葉県 私立 渋谷教育学園幕張高校卒
受験では規則正しい生活が重要だと思います。集中できない日もあったけれど、毎日勉強を続けたことで少しずつ慣れることができました。
立教大学 社会学部
小村 仁美さん
●千葉市立 千葉高校卒
板野先生の「ハイパー古文」を2ヶ月で高速学習し、苦手科目で嫌いだった古文が好きになり、得意科目に変わりました!
信州大学 人文学部
田島 光くん
●埼玉県立 熊谷西高等学校卒
受験勉強は自分にあった方法を見つけて、続けることが大切です。私の場合、遠い予備校へ通うよりも、自宅で集中してできる方があっていました。
京都大学 文学部
荒木 勇輝くん
●奈良県 私立 奈良学園高等学校卒
自宅で超一流の講師による授業が受けられる学習システムのおかげで、夏休みには毎日8時間以上講座を受講できました。
岡山大学 理学部
石本 祐太朗くん
●鳥取県立 八頭高等学校卒
自宅での受講になるので、入学前には飽きて怠けてしまうのではないかと心配しましたが、わかりやすく楽しい授業で集中して学習できました。