社員インタビュー



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バスケットボール部での経験が仕事の原点

何のために仕事をしたいかと考えたときに、自分自身の成長だけではなく、誰かのためになる仕事をしたいと思いました。いくつか会社を見学しましたが、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という企業理念(=教育目標)を掲げ、「教育で日本・世界を変えていこう」と大きなメッセージを発信し、本気で取り組んでいる会社は他にはありませんでした。私もナガセの一員になり、教育目標達成のために貢献したいと思いました。




誰かのためになる仕事をしたい

 何のために仕事をしたいかと考えたときに、自分自身の成長だけではなく、誰かのためになる仕事をしたいと思いました。いくつか会社を見学しましたが、「独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する」という企業理念(=教育目標)を掲げ、「教育で日本・世界を変えていこう」と大きなメッセージを発信し、本気で取り組んでいる会社は他にはありませんでした。私もナガセの一員になり、教育目標達成のために貢献したいと思いました。




目標は、世界一の初等教育機関をつくること

 四谷大塚が日本一、そして世界一の教育機関になり、多くのリーダーたちを輩出していくためにも、中学受験指導だけではなく、「心の教育」と「英語で発信できる力」を鍛えることが必要だと考えています。生徒自身にどうやって生きるのか、何のために勉強をするのかということを考えさせ、心を鍛える指導ができれば世界に通用する教育になると思っています。ただ単に受験勉強をして合格することだけをゴールにするのではなく、将来社会で活躍し、日本を引っ張って行く人財になることを目標に頑張ってほしいという思いがあります。




四谷大塚24校舎の統括

 四谷大塚の24校の取りまとめを行っています。四谷大塚直営全校舎の教務面、営業面、運営面から校舎をサポートするとともに、『独立自尊の社会・世界に貢献する人財を育成する』という教育目標達成のために会社の方針を具体的な業務に落とし込む仕事をしています。また、校舎の運営方法だけをレクチャーするのではなく、全ての校舎がさらに自立し運営していけるように、統括責任者として現場を指導することも大きな仕事の1つです。


大切なのは失敗から学ぶこと

 私がナガセの好きなところの1つは、「既存の概念にとらわれず、常に新しいことにチャレンジしていく社風」です。私もこれまで新たなアイディアを形にするチャレンジをたくさんしてきました。中には上手く成果が出なかったものもありましたが、振り返ってみれば失敗も含めて自分の糧になっています。お客様から寄せられたご意見・ご要望に気付かされることも多々あります。


学生へのメッセージ

失敗を恐れず行動し、努力を続けることが大事

夢や目標を持ち、失敗を恐れずに行動し努力を続けることが大事だと思っています。「未来のリーダーたちを発掘し、育成していくこと」という民間教育機関にしかできないダイナミックな仕事ですので、大きな「志」を持って共に実現していきましょう。

女性社員座談会