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合格発表会場アンケート
難関大現役合格者、学校外の勉強時間平均5時間52分!!
受験勉強を始めた皆さんにとっては、「どのくらい勉強すれば志望校に合格できるのか」は気になることであると思います。ここでは、前号でも紹介した「合格発表会場アンケート」の結果から、合格者と不合格者の学習量=学習時間を調べてみました。
- 1日30分の差が合否を分ける!
- 志望校合格の目安は高校3年間のトータル学習時間だ!
合格発表会場アンケート 調査速報 第2弾
志望校合格まで、あと何時間?
新緑のさわやかな5月。新学期の緊張感が薄れたこの時期、気が緩みがちになっている人もいるのではないでしょうか。しかし、入試から逆算したうえで、今何をどのくらいやるべきかを考えると、中だるみしている時間はありません。「受験の天王山」である夏を最高のものにするために、5〜6月をどのように過ごせばいいか。難関大に合格するために必要な勉強量について分析していきます。
- 難関大に合格するなら、3年間で3750時間!
- 入試直前期は誰でも勉強する。だからこそ今が勝負!
- 夏こそ逆転する最後のチャンス!
東進の先輩たちは、この時期何をどのように勉強していたのでしょうか。憧れの大学に合格した先輩たちがどのように夏を迎え、何をしていたか、さらに受験生として心がけていた基本生活の秘訣を教えてもらいました。
夏までにこれはやっておこう! 5月の学習アドバイス
東進自慢の実力講師陣が贈る珠玉のメッセージ
英語:安河内 哲也 先生
- 覚えた知識を反射的に使いこなせる力を身につけよう
日本史:金谷 俊一郎 先生
- 日本史は、まず「流れ」をつかむことが大切です!
古文:橋爪 健作 先生
- 合否を分ける「計算力」 今の時期からの積み重ねを大切に
2007年度入試問題 徹底検証
入試問題は語る。
第3回 難関国立大学・私立大学 古典編
このコーナーでは、2007年度入試問題を徹底分析し、各大学の入試問題に潜んだ出題意図を読み解き、大学がどのような力を持った学生を求めているのかについて探っていきます。
第3回の今回は、難関国立大学・私立大学の古典の入試問題について、東進の実力講師、三羽邦美先生にお話を伺いました。
まだ始めていない高3生は黄信号!
部活生57%が高2までに受験勉強開始
まもなくインターハイに向けた地区予選が全国各地で始まります。部活動をしている多くの高3生は、この試合を自らの活動の集大成として全力で臨み、部活動に終止符を打ちます。悔いのないよう、最後まで精一杯頑張ってほしいと思います。
さて、部活動と合否には関係があるのでしょうか。「部活動は受験の妨げになるから」と早々に引退してしまうケースがある一方、高3まで部活動を続けて志望校に合格する人も少なくありません。ここでは部活動と合否の関係に焦点を当てて分析を行いました。
頑張る君は美しい
輝け高校生! さいたま市立浦和高校硬式野球部
2001年、浦和市、大宮市、与野市の合併によって生まれた政令指定都市・さいたま市に建つ市立浦和高校(通称市高)。文武両道を実践する高校として有名であり、在籍生の8割以上が部活動に参加しながら現役合格率は96%にものぼります。
昨年の第88回全国高等学校野球選手権埼玉県大会では、5回戦まで駒を進め、県内強豪・鷲宮高校を相手に大健闘を果たしました。部活と勉強を両立する硬式野球部のナインたち、その強さの秘密に迫りました。
憧れのキャンパスクルーズ
第45回 一橋大学 国立キャンパス
「憧れのあの大学に行ってみたい!」という受験生・高校生のためのコーナー。東進のOB・OGが自らの大学を案内します!
今回は、日本で最初の社会科学の総合大学として長い歴史を持つ一橋大学にお邪魔しました。
- 日本で一番南にある東進は?
- 志望校の過去問はお金を払わないと手に入らない。○か×か?
- 2007年度の東京大学の現役合格者数は10人に1人が東進生。○か×か? など
1990年代のワインブームをきっかけに、日本でも脚光が集まるようになったソムリエ。フランスでは国家資格の一つとして認定されており、高い専門性が求められる仕事である。料理のおいしさを高め、ワインを楽しむ術を案内する姿が真っ先に浮かびますが、実際の仕事内容は仕入れ、
管理、接客と多岐にわたります。
今回は、そんなソムリエの仕事の知られざる苦労や醍醐味について、京王プラザホテル多摩のソムリエ 高山勝成氏と京王プラザホテル八王子 料飲支配人の戸部孝明氏にお話を伺いました。
あの校舎のあの場所で東進生に聞きました。
TOSHIN REPORT
部活王を探せ
今回のTIMES REPORT では、東進ハイスクール各校舎で部活と両立しながら勉強を頑張る東進生に、どのような工夫をしながら勉強しているのかを聞いちゃいました。さすが部活生、気合いの入ったコメントをご紹介します!
新実力講師 波乱万丈
第2回 今井 宏先生(英語)
すべてをごまかし続けた高校時代 “情けない自分”からの出発
言葉の贈り物
第23回 渡辺 勝彦先生
東進の実力講師陣が自ら語る「高校時代」。友達や先生との出会いや忘れられない思い出の数々……先生方が心を強く動かされた高校時代の出来事とは何か? 普段の授業ではなかなか聞けない、熱き魂のメッセージがここにある!
言葉の贈り物のコーナーでは、東進の有名講師に、座右の銘とそのエピソードを聞いていきます。
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