勝負の夏
難関国立大合格者の夏の伸び80点!!

いよいよ本格的な夏到来。受験生にとってはまさに天王山です。合格を確かなものにするために、この夏がいかに大切かということを、昨年の現役合格者の「夏の成績の伸び」に着目して調べてみました。その結果、受験生にとって非常に興味深い事実が見えてきました。
東進最新情報☆東進かわら版

■夏期講習いよいよ開講!
■高2生対象、夏期特別招待講習
■受験生・高2生対象 センタープレ入試・8月
■第2回 高2レベルセンター模試
■対志望大基礎判定テスト・7月
■第3回 難関大本番レベル記述模試
一挙公開!!
難関大合格者の夏の過ごし方

夏に何をすべきかについては、上記のデータでヒントを得た人も多いでしょう。今度は、どのように夏を過ごすかという点について考えていきましょう。また合格者の夏の過ごし方が、具体的にわかるように、東進OB・OGによる夏の体験記を紹介します。ぜひ参考にしてください。
この夏、一気に得点アップする! 7月の学習アドバイス
東進自慢の実力講師陣が贈る珠玉のメッセージ

英語:今井 宏 先生
夏は“基礎固めの最終チャンス”そして“志望校対策の最初のチャンス”だ!
生物:田部 眞哉 先生
まずは英語と数学が先! 生物は少しずつ始めよう
世界史:斎藤 整 先生
世界史は、理解の「深さ」が勝負の分かれ目!
2007年度入試問題 徹底検証
入試問題は語る。
第5回 東北大・早慶(理系) 数学編

このコーナーでは、2007年度入試問題を徹底分析し、各大学の入試問題に潜んだ出題意図を読み解き、大学がどのような力を持った学生を求めているのかについて探っていきます。
第5回の今回は、東北大・早慶(理系)の数学の入試問題について、東進の実力講師、原田 知也先生にお話を伺いました。
高2夏
難関大合格者が高2の夏にやってよかったこと
2年連続 第1位「志望校について考えた」

この企画では、高2生・高1生のために大学受験に関するさまざまな基礎知識を紹介していきます。
 今号では、前号から始まった連載企画「学部・学科選びの基礎知識」学際系統編に引き続き、人文科学系統の学問を紹介します。「心理学や哲学に興味がある」「語学と文学のどちらを選ぼうか迷っている」など、大学でどんなことを学びたいか模索中の高校生は必見です!
高2生・高1生のための大学受験入門講座
学部・学科選びの基礎知識【2】人文科学系統編

「大学受験は高3生になってから考えるもの」。そう考えている高2生・高1生、自分がまだ何を学びたいか、どんな大学に行きたいのか決めかねている人も少なくないでしょう。
そこで東進タイムズでは、今回から連載企画で「学部・学科選びの基礎知識」を特集していきます。「志望学部が決まらずあせっている」「どんな学問がしたいのかわからない」など、志望校選びに迷っている人はぜひ参考にしてください。
憧れのキャンパスクルーズ
第47回 早稲田大学 大久保キャンパス編

「憧れのあの大学に行ってみたい!」という受験生・高校生のためのこのコーナー。東進のOB・OGが自らの通う大学を案内します。
5万人を超す学生が学ぶ日本有数の総合大学であり、今年125周年を迎える早稲田大学。今回は、2007年度より基幹・創造・先進の3学部に再編された理工学部を擁す る大久保キャンパスにお邪魔しました!
東進ドットコム通信

東進の夏期講習が始まります!!

■受験生:東大・京大・国公立・早慶上理・関関同立…。キミにピッタリの志望校対策を実現しよう!!
■高2生:高2の夏から受験生! 難関大対策を本格的に始めて、憧れのあの大学にグッと近づこう!!
■高1生:難関大合格を目指し、先取りカリキュラムで早期から学習をスタートしよう!! 他
憧れの職業を追え!
広告会社編

TVや新聞、雑誌、インターネットから街中の看板まで、毎日生活を送る中で、誰もが必ず目にする広告。広告主から生活者へのコミュニケーションの手段として、また生活者にとってもより良い商品の情報を得る手段として、広告は大きな役割を担っています。
今回は、そんな広告に関する仕事の実際の業務とやりがいについて、国内広告業界をリードし続ける株式会社電通の廣重博信氏と白木良和氏にお話を伺いました。
親心応援団・特別編
親として、これだけは知っておきたい!
「実力講師直伝高校生をもつ父母のための難関大合格講座」

受験を控えた子どもにどう接すればよいか? 親として知っておくべき情報は? そんな疑問に応えるべく、このたび東進各校舎で保護者を対象にした教育講演会が開催されました。ここで紹介するのは吉祥寺校での講演の模様です。講師の宮崎尊先生は受験英語のエキスパートであるのはもちろん、有名大学の教壇にも立ち、翻訳家としても活躍中の実力講師。講演後は質疑応答の時間も設けられ、有意義な時間となりました。 東進生のガンバル現場をリポートします。
新実力講師 波乱万丈
第4回 出口 汪先生(現代文)
論理とは無縁の感覚から生まれた自分の頭で“一から考える”習慣

東進の実力講師陣が自ら語る「高校時代」。友達や先生との出会いや忘れられない思い出の数々……先生方が心を強く動かされた高校時代の出来事とは何か? 普段の授業ではなかなか聞けない、熱き魂のメッセージがここにある!

  
Toshin Times on web 会員登録
会員登録(無料)すると、一般公開より一週間ほど早く、東進タイムズ最新号がご覧になれます。

携帯メールアドレス
PCメールアドレス
  ※正しいメールアドレスが記入されていない場合、配信されないことがありますのでご注意ください。
学年
  ※必須項目
  東進は、プライバシーポリシーに基づき個人情報を取り扱います。
プライバシーポリシーをお読みの上、送信してください。
Copyright (c) 2007 Nagase Brothers Inc.