
「憧れのあの大学に行ってみたい!」という受験生・高校生のためのこのコーナー。東進のOB・OGが自らの通う大学を案内します。
今回は、日本最高峰の実力と知名度を誇る、東京大学の駒場キャンパス・本郷キャンパスにおじゃましました。
いよいよ夏。受験生にとって夏は天王山。「夏を制する者は受験を制す」というように、この時期の過ごし方で合否が分かれるといっても過言ではない。受験生の夏については、これまで東進タイムズでも、戦略や学習法について取り上げてきた。
今回は高2生の夏に注目し、「高2の夏から受験生」と言われる所以を探ってみた。
6月といえば、部活動引退で完全燃焼した高校3年生が、いよいよ受験勉強に真正面から向き合う生活に切り替わる月。ここでスムーズに生活を切り替えられるかどうかが、夏休みや二学期を充実させられるかどうかを左右する。
ここでは、飛躍の夏を迎えるために必ずやっておくべきこと、身につけたい生活習慣などをチェックしておこう!
1学期も残すところあと1カ月。夏休み中の勉強を効率的に進めるには、1学期までの積み重ねが大きく影響する。
このページでは見事志望校合格を果たした先輩たちから、夏を迎えるために取り組んだ勉強を教えてもらった。
「大学で、具体的にどんなことを学べるのかわからない!」「将来、自分が何をしたいのかまだわからない……」。そう考えている高2生・高1生は少なくないだろう。
そこで今回は特別企画として「学部・学科選びの基礎知識」を特集する。この記事を読んでみて興味を持った学問があれば、関係する学部を設置するさまざまな大学から資料を取り寄せたり、実際にその学問を学ぶ先輩に話を聞いてみたり、オープンキャンパスに行って説明を受けたり……、と自分で情報収集をしてみよう。
自らの将来を見据えて行動を起こすプロセスの中で、「自分は何を学んでいきたいのか」「何を大学でしていきたいのか」が次第に見えてくるだろう。
いよいよ「受験の天王山」である夏を迎えるにあたり、どのような準備をしておけばよいのだろうか。また、夏に思いっきり成績を伸ばすにはどのような条件が必要なのであろうか。
その疑問を明らかにすべく、編集部では昨年度の「センター試験本番レベル模試」の得点内訳を調べ、成績の伸びを左右する要素を探ってみた。その結果、今の成績がほぼ同じでも、約半年後には決定的な差を生み出す条件が明らかになった。
昨年の北京五輪や、今春行われた野球のWBCなど、観る人に大きな感動を与えるスポーツ。大舞台で、人の心をひきつける選手の華麗なプレーや、激しいぶつかり合いを支えるのがスポーツ品だ。そんなスポーツ品メーカーの仕事を、3回に分けて紹介する。今回ご登場いただくミズノ株式会社スイム&フィットネスマーケティング部長の内田氏は、スキーや水泳など数多くの新商品開発を担当されてきた。そんな内田氏に、これまでの仕事における試練ややりがいについてお話を伺った。
東進の実力講師陣が自ら語る「私の心を揺さぶった○○」。本や音楽、映画との忘れられない出会い……。先生方の心が強く揺さぶられたものとは何か? 普段の授業では聞けない、熱き魂のメッセージがここにある。
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