
センター試験まであと2カ月あまり。今号では、センター試験の得点率と合否の関係を明らかにすべく、昨年度の東進生の受験結果を分析した。このデータを参考に、ぜひ気持ちを新たにしてセンター試験対策に取り組んでほしい。
憧れの大学ってどんなところ? 学生はどんなキャンパスライフを送っているの?
そんな大学生活の情報をお届けする「キャンパスクルーズ」。今回は特別編として、中国・上海で創立100年以上の歴史を誇る名門、復旦大学と上海交通大学をご紹介します!
答案の添削をするのは、自分ではなかなか難しいところ。そこで今ページでは、先輩方に答案添削力の身につけ方を伺った。ポイントを押さえ、答案添削力向上に、ぜひ参考にしてほしい。
センター試験まであと約80日。志望校の入試で合格点を取るために、より具体的な戦略が必要となる。ここでは、合格するために必要な最後のツメとは何か、どのような学習が必要なのかを考えていく。
編集部が今春に行った「合格発表会場アンケート」では、受験勉強開始時期が合否に大きく関係していることがわかったが、実際の成績としてどのくらい差がつくのかは判明していなかった。
そこで今回、2009年度センター試験を受験した東進生の成績データを分析。受験勉強開始時期が、どの程度得点に影響を及ぼしているのかを調べたところ、驚きの結果が明らかになった。
今春、編集部が実施した「合格発表会場アンケート」。現役合格者への「過去問を解いていて困ったことは?」という問いに対して最も多かった回答は、「記述の採点ができない」であった。
特集記事でも紹介したように、実際の入試で1点でも多く得点するためには、第三者の目が不可欠だ。自分の答案を採点し、添削してもらう訓練を重ねることで、答案作成力は身についていく。
そこで今回は、東進の「志望校対策特別講座」の「記述型答案練習講座」で実際に提出された答案を題材に、答案の良い点、悪い点を徹底検証していく。先輩の貴重な答案を検証し、ぜひ参考にしてほしい。
長引く不況の中、現在多くの日系企業が日本国内からアジアへと活路を見出そうとしている。そうした企業に対して海外での現地調査はもちろん、工場の建設に至るまで幅広い支援を行うのが、銀行の国際部門である。
今回は、アジア・ビジネスのスペシャリストとして名高い、みずほ銀行の国際営業部 国際アドバイザリーチーム次長の加藤修氏と国際業務アドバイザリーの金久実央氏のお二人にご登場いただき、「中国・アジア」という大国を舞台にした仕事の醍醐味を伺った。
東進の実力講師陣が自ら語る「私の心を揺さぶった○○」。本や音楽、映画との忘れられない出会い・・・・・・。先生方の心が強く揺さぶられたものとは何か? 普段の授業では聞けない、熱き魂のメッセージがここにある。
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