
受験シーズンもピークを過ぎ、新高3生はいよいよ「受験生」としての意識が本格的に高まる時期になった。
受験勉強は「まずは基礎から」とは、多くの受験生がわかっていることである。そこで東進タイムズ編集部では、その真相を確かめるべく、昨年入試に挑んだ東進生の受験結果を徹底分析した。
高1・1学期先取り特訓講習
【申込期間】 〜3/20(土)
【受講期間】 〜4/10(土)
【受講資格】 志望校合格を目指して学習に取り組む意欲のある新高1生
【受講場所】 お近くの東進各校舎
【受講料】 無料 英語・数学の各1講座、計2講座(6000円相当)を無料でご招待します。
受験生から新高2生まで、全員必見!効果抜群の学習法をここに紹介!
憧れの大学ってどんなところ?学生はどんなキャンパスライフをおくっているの?
そんな大学生活の知りたいことあれこれを東進のOB・OGの先輩が、大学の施設、講義……ぜ〜んぶ教えます!今回は「法科の中央」と呼ばれ、多くの卒業生が法曹界で活躍している中央大学におじゃましました。
東進タイムズ3月1日号TOPICの分析結果からもわかるように、志望校合格の必須条件は「基礎学力」である。では、基礎学力とはどのような力をいうのか。また、基礎学力を効率的に身につけるポイントとは? ここでは、基礎学力について検証した。
東進タイムズ3月1日号TOPIC、関連記事の記事により、基礎固めの重要性が明らかになった。ここでは、実際に早期基礎固めを完成させた、難関大現役合格者の実践レポートを紹介する。先輩たちの努力の体験談を参考にしてみよう。
東進の実力講師陣が自ら語る「私の心を揺さぶった○○」。本や音楽、映画との忘れられない出会い……。先生方の心が強く揺さぶられたものとは何か? 普段の授業では聞けない、熱き魂のメッセージがここにある。
あと1カ月もすれば、新学年がスタートする。学習意欲が一段と高まるこの時期、「大学受験入門講座」で取り上げるのは「模試」だ。模試をどのように生かすかで成績の伸びに影響がおよぶ。しかし実際は、そのメリットを十分に生かしきれていない高校生も多い。
そこで今回の特集では、模試の上手な活用法を紹介すると共に、模試の上手な受け方について改めて考えてみたい。
受験シーズンが一段落し、多くの新高3生は志望校に向かって勉強を始めている時期。新学年になる前のこの時期に受験勉強を始めているかどうかで、結果に大きな差がつくことは、前号までの分析で示してきた通りである。もちろん、新高2生も志望校について考え、受験勉強をスタートするのに、早すぎることはない。
そこで今回は、昨年度の難関大合格者がどの時期に志望校を定め、どのような基準で志望校を選んだのかを調べてみた。その驚くべき結果をさっそく紹介していこう。
前号より人物の内面により深く迫り、人生と職業の密接な関係を描く内容にリニューアルしたこのコーナー。今回お話を伺ったのは、武蔵野市医師会・会長であり、東進の校医でもある瀧澤一樹先生。医療現場におけるさまざまな問題が浮き彫りになる中、これからの時代は医療機関同士の“連携”が鍵を握ると言われている。瀧澤先生の日々の診療活動から医師としてのやりがいについてお話を伺った。
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