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現役合格の
秘訣が満載!

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写真
立教大学 法学部

西村皐さん

東進ハイスクール新浦安校

出身校: 船橋東高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高3・4月

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高速マスター基礎力養成講座で、一番英語が得意科目になった

私は高校2年生の1月に東進に入りました。それまでは違う予備校に通っていたのですが部活との両立が難しく、映像による授業を利用し自分のスケジュールに合わせやすい東進にしました。

東進の良いところはグループ・ミーティングがあるところだと思います。勉強へのモチベーションが下がっていた時でも、同じグループ・ミーティングの子がたくさん受講をしていたり、高速マスター基礎力養成講座を完修していたりと多くの刺激を受けて自分の活力にできます。辛いときに話せる友がいて受験を乗り越えられたのも、グループ・ミーティングがあったからこそだと思います。

東進に入る前までは勉強に対する意欲が全くなく、集中力も皆無に近かったと思います。これではダメだと思い、受験生0学期と言われる時期から勉強の習慣をつけ、3年生になった時点でより集中して勉強できるようにしました。

私が一番大事だと思ったのは基礎の力です。東進生は高速マスター基礎力養成講座を利用することができます。私は最初の時期は高速マスター基礎力養成講座ばかりやっていました。単語こそ英語の基礎です。そのおかげで英語の力も伸び、一番英語が得意科目になりました。

一方で国語は全く成績が伸びず、足を引っ張っていました。国語って何を勉強したらいいのだろう、日本人だから日本語読めるし勉強しなくても大丈夫なんじゃないかとか怠けた考えをし、夏休みが終わっても十分な対策をせずにいました。

そこで担任の方に相談をし、現代文単語のわからない単語の質問をしたり、国語の課題をもらって解いたりしました。そこから国語の演習量を増やしました。3ヵ月間は成果が見えず、“ 嫌いな国語、苦手な国語 ”というイメージを払拭すること ができず、何度も投げ出したくなりました。得意な英語でカバーすればいいやとも考えましたが、それじゃ合格できない、もう怠けないと決心し、そのまま国語の演習を続け、センター直前に少しずつ伸び始め、センター本番で一番良い点数が取れました。たまたま運が良かったのかもしれないと思ったけれど、でもあの演習を続けていたからだと思います。

とにかくセンター対策、そして過去問演習を怠らず、何度も演習を重ねるのが合格の鍵だと思います。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

映像による授業だから

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード日本史B PART1 】


【 スタンダード日本史B PART2 】


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