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写真
東北大学 工学部

倉持颯くん

東進衛星予備校鶴川校

出身校: 海城高等学校

東進入学時期: 高1・10月

所属クラブ: 硬式テニス 部長

引退時期: 高3・5月

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勉強は、毎日習慣的に行い続けることが重要

東北大学は第一志望であったため、合格した時は驚きと、今までの自分の努力が報われる気がしてとてもうれしかったです。今思えば合格できたのは、どんなに大変で辛くても毎日登校して、勉強を続けたことの積み重ねにあると思います。やはり勉強は、毎日習慣的に行い続けることが重要だと改めて感じました。

東進は他の大手予備校とは違って、映像による授業に重きを置いている特長的な予備校だと思うので、生徒にとっては自由に勉強の計画が立てやすく、それが自分にあっていたのかなと思います。僕は一週間おきに、苦手な単元や伸ばしたい箇所を白紙の上に書き出して、それをつぶしていく勉強法をとっていました。後輩の皆さんも自分にあった勉強法を担任助手の方々と模索して、後はそれを続けて行くことが成績が伸びる最短ルートだと思います。

定期的(一カ月か二カ月程度)に模試を受けて、成績の伸びによって自分の勉強法をそのつど見直していくのが、結果がデータにあらわれて分かりやすくて、最もよい方法だと思います。

今後は研究に力を入れていきたいと思っています。もともと東北大学を受験したのは、他大学にはない研究規模の大きさに魅力を感じたからであり、自分のやりたいことを教養で見つけて、三年、四年、大学院で学びたいと思った研究テーマを深めていくことが今の目標です。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

良い息抜きになりました

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活に所属していた為、映像による授業なら自分の予定ににあわせて受講できると思い入学を決めました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

研究を通して培ったことを、社会に発信していて多くの人を助けたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座


東進模試
東進は他の予備校と違って、センター試験にも重きをおいてくれます。センターは、いかに形式に慣れていくかが重要だと思うので、二カ月に一回行われる東進センター本番レベル模試は、とても良いと思います。

高速学習
英単語は役に立ちました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
最初はやりにくいと思いますが、何度も受講すると原理が頭の中に入ってくるのと思います。東北大学の物理は見慣れた頻出問題よりも、運動の根本原理を把握できているかを問う目新しい問題がほとんどなので、過去問演習の際にはとても役に立ちました。

【 ハイレベル化学 理論化学 】
反応の構造ををミクロな視点で分かりやすく教えてくれるので、頭に入ってから忘れにくくなったと思います。

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