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現役合格の
秘訣が満載!

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写真
慶應義塾大学 看護医療学部

金田美玲亜さん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 田園調布学園高等部

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 硬式テニス部

引退時期: 高2・1月

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東進のコンテンツをフル活用し最大限努力する

受験を終えて今1番に思うことは、周りの支えの大きさです。

私は周りに流されやすいタイプで、周りに推薦が出だした時は、大変な日々から逃げ出したくなり何度も心が折れ、たくさん泣きました。そんな時、東進に行くと友だちは勉強していて私も頑張らねばと、とても刺激になりました。それからは母にも支えられ、ただひたすらに勉強と向き合いました。

勉強面としては、私は同じ問題集を何度もやることが苦手でした。問題集をやらなかった分、東進のコンテンツを最大限に利用しました。

過去問演習講座センター対策大問分野別演習や過去問演習講座を誰よりもやるという気持ちで、たくさん量をこなしていくよう心がけました。大問分野別演習は、出来なかった問題をまとめ、毎日見返すようにし、過去問演習は、答案が返ってくる前までに必ず解説授業や復習を終わらせるというサイクルで取り組みました。

そして、単元ジャンル別演習は、限りがなく、自分のための問題で構成されているなど利点がたくさんあるので、コツコツ進めていきました。単語帳は売っているものではなく、自分に合ったものが良かったので、毎日高速マスター基礎力養成講座を欠かさずやりながら、過去問等で分からなかった単語をまとめたノートを見ていました。質は確かに大事ですが、量をたくさんこなしてから質を求めていくべきだと受験を終えた今とても思います。

受験は正直今までに体験したことないくらい、精神的にも体力的にもしんどいです。自分に合う勉強法を見つけ、東進で活用できるものをフル活用し、最大限に努力することが大切だと思います。

将来は人を笑顔のできる仕事をしたいと思っているので、具体的には担任助手での体験を通してみつけていきたいです。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の方はとても頼りにさせて頂き、学力に伸び悩んだ時期に具体的に方針を話し合って頂きました。学力の面の相談をしているのに、精神面でもサポートして下さっていたように思います。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

苦手な分野が目に見えてわかるので、今後の勉強の参考になった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

東進の環境の良さ。面談が多いため、こまめに進路や学力の相談ができる事

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

忍耐力、集中力

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

成績が思うように伸びなかった時期、周りに行きたい大学の推薦が出だした時期。ただただやるしかないと思い、貪欲に勉強に励んだ。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友だちの取り組んでる姿

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

大学の雰囲気

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

しんどく大変なものだが、人生で一度きりの貴重な機会。頑張ったという自信を持つことができた

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

人を思い、人のために尽くしていく仕事に就きたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
10年分を何度も何度でも取り組むことが出来るから。

担任指導
細やかな目標設定をして頂いたことで、何を今するべきなのかを明確に理解し取り組むことができた。

東進模試
定期的にあるため学力の変化がわかるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル小論文トレーニング(基本編) 】
小論文を使う大学が多かった分、基礎的な知識を身に付けることが出来た。

【 受験数学特別講義-複素数平面編- 】
苦手だった分野を重点的に取り組むことができた。

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ハイレベル小論文トレーニング(基本編)

ゼロから難関大へ、スタートの一歩

樋口裕一 先生

どんな初心者でも難関大で高い評価を得ることができる小論文を書けるようになる、その第一歩となる授業です。まず小論文とは何か?を知る、基本的な書き方と学習方法を知る、そして平易なテーマで書いてみることからスタートします。10回の授業と2回の添削を通して、標準的なレベルの小論文がしっかり書けるようになり、本格的な難関大対策に向けての基礎が固まります。

90分×10回+講座修了判定テスト0回

対象:難関大入試で小論文を必要とする生徒 初学者もOK

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