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現役合格の
秘訣が満載!

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写真
早稲田大学 文学部

金澤杏実さん

東進ハイスクール下北沢校

出身校: 豊島岡女子学園高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: バレーボール部

引退時期: 高3・6月

この体験記の関連キーワード

行きたいと思う気持ちがあれば、対策はするし、合格はついてくる

東進の講座について。吉野先生の「的中パワーアップ古文」はとてもおすすめです。大学入試の問題を解きながら文法知識の確認ができて大変ためになりました。すべての講座に類似問題がついていて、同じ文章で違う問題を解くことができます。さらに後ろのページにまったく同じ問題がついているので授業でテキストに書き込んでしまっていても大丈夫です。授業の途中にある吉野先生の小噺が非常に面白いので、だらけることなく集中して授業にのぞめました。古典の講座で悩んでいる人は、是非この講座を取ってください。

グループ制について。わたしは文系でしたが、理系のグループ・ミーティングに所属していました。最初はついていけない話もありましたが、仲良くなるにつれて慣れることができました。文理が違うのでどうやっても志望が被らず、引け目を感じたり焦ったりすることなく、お互いを応援しあうことができました。理系とは縁のない生活をおくってきたのでグループ・ミーティングの場で理系の生徒と接することができたのはとても良い経験になりました。連絡先も交換したので大学生になってからもこの交流は続きそうです。

受験期の経験について。浪人は考えていなかったので、私大を6つ受験しました。私大はおさえにしていた上智が補欠、明治が不合格など幸先の悪いスタートをきってしまい、本当に落ち込みました。

しかし、結果的には早慶で3勝することができました。今考えれば、早慶はきちんと対策をしていたのに対し、おさえの大学は一年分しか過去問を解いていませんでした。行きたいと思う気持ちがあれば、自分からその対策はするし、合格はついてくるのだと感じました。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

講座を決めるとき親身になって話を聞いてくれた。たくさんアドバイスをくれた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

自分とはちがい理系の方でしたが、文系の相談にも乗ってくれて、大学の情報など為になる話をたくさんしてくださった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

POS上ですぐに成績がみられる!

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

千題テストランキングがでるのでやる気がでた。世界史は相当実力がついた。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

出版社に行くこと

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
部活が忙しかったですが、遅れていた分を取り返すことができました。

担任指導
同じような志望の先輩に相談できたのはとても心強かったです。

東進模試
東大模試が年に4回もあるのはありがたかったです。

Q
おすすめ講座
A.

【 吉野敬介の的中パワーアップ古文(標準編) 】
とてもおもしろい。何度も繰り返し同じことをいってくれるので頭に入る。楽しみながら古典文法の復習ができた。

【 数学ぐんぐん[基本編] 】
一から数学の復習ができ、応用にも手をつけられた。先生の手元を映しながらの授業は自分がどう答案を書くべきなのかを学ぶことができた。

【 過去問演習講座 東京大学(文科) 】
添削がついていて、映像による授業がみられるのが良い。プリントが冊子でもらえるので過去問よりも非常に使いやすく、復習に便利だった。

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吉野敬介の的中パワーアップ古文(標準編)

的中パワーアップ古文(標準編)のスタートだ。今までにない新編集のテキストで古文を君のものに!

吉野敬介 先生

PART1からPART4で、早稲田・上智・立教・明治・青学・中央・法政・同志社・立命館・関西学院・関西そして当然、国公立の問題もたくさん扱う。「何をどう書けばいいのか」ー記述対策も徹底指導。単語・文法・文学史は当たり前。プラス敬語・常識・和歌修辞と、いたれりつくせりのグルメフルコース。さらに各大学の代表的な設問のパターンを徹底分析したスペシャルテキストを用意したので、来年の的中は当然、設問のパターンまでまったく同じ。そして取り扱う文章は、講座名と同じように的中する超頻出文章だけを使用する。

90分×20回+講座修了判定テスト4回

対象:レベルは問わない。ただ古文を一番得意科目にして極められたらいいなあと思っている生徒ではなく、古文を極めて武器にしてやるんだという生徒が対象。

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