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1242人の東進生の
現役合格の
秘訣が満載!

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写真
名古屋大学 法学部

清水拓人くん

東進衛星予備校金沢本町校

出身校: 金沢泉丘高等学校

東進入学時期: 中3・3月

所属クラブ: 卓球部

引退時期: 高3・6月

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詰まった時は自分一人で解決しようとせずに周りの人に頼る

勉強は一年のときから東進に通ってしていたので、本格的に始めた時期は特にないです。毎日部活が終わった後に必ず勉強する、この習慣を付けることが一番大切だと思います。東進はいつ来ても勉強できる環境や雰囲気が整っているので勉強するのに最適な場所でした。

合格に必要なことは、学校の先生も東進の先生も自分の学習状況を把握していないという状態をつくらないことです。受験は一人で抱え込むにはあまりにも大きなものです。最初はよくても後々限界が来ると思います。そうならないように自分の持つ問題や苦しみは先生と共有する。詰まった時は自分一人で解決しようとせずに周りの人に頼る。このことが大切です。

具体的には提出物は遅れても必ず出す、東進にもできるだけ来るようにするなどです。勉強法については、自分は1、2年の時はあまり真面目に受講していませんでしたが、学校の予習はしっかりやるようにしていました。受講ばかりして学校の勉強を疎かにすると本末転倒になるので、うまく兼ね合いをつけていくことが大切です。

最後に、受験は人間的に成長する場だと思います。もちろんつらい時もありますが、その時期を乗り切る忍耐力、そして家族への感謝を忘れないでください。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

東進の先生、特に担任の方にはどんなことでも話を聞いてくれて心強かったです。勉強でも部活でも不安なことがあったら何でも東進の先生に相談しましょう。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の方は入試を経験したばかりの大学生なので、入試については自分達よりも詳しいです。勉強の質問やいろいろなお悩み相談を聞いてくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

能力開発センターからのすすめ

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

センター試験までは全員同じ試験を受けることになるので、団体戦のように感じました。12月の学年末試験が終わると、放課後に毎日センター演習を行います。友達と点数を競い合うなどお互いに励まし励まされ何とか乗り切ることができました。センター前日はとても緊張しましたが、まだ二次試験があり通過点でしかないと思うことで平常心で受けることができました。センター後、二次試験までは学校の授業もなくなり完全に個人戦になります。自分は家ではだれてしまうので、毎日学校の図書館で勉強をしていました。常に仲間の存在を感じることでモチベーションを保てました。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
勉強の習慣ができました。毎日、部活が終わってから東進で勉強していました。1、2年のうちは部活が忙しくて平日しっかり勉強できる人とそうでない人に分かれます。その1、2年の勉強の積み重ねが3年以降の学力に大きく影響するので、1、2年だからまだいいと思わずに平日2時間でもいいのでコツコツ勉強してください。それと、部活後の受講はどうしても眠くなるので30分くらい時間を決めて寝ることをオススメします。

担任指導
東進の先生、特に担任の成田先生はどんなことでも話を聞いてくれて心強かったです。勉強でも部活でも不安なことがあったら何でも東進の先生に相談しましょう。それと、担任助手も入試を経験したばかりの大学生なので、入試については自分達よりも詳しいです。勉強の質問やいろいろなお悩み相談を聞いてくれました。

スモールステップカリキュラム


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