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明治大学 情報コミュニケーション学部

浅田萌さん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 東京都市大学等々力高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・5月

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ささいな積み重ねが山となる

高2の冬休みになり、1人で地道に勉強するのは難しいと思った私は東進に入りました。受験を終えて東進で良かったと思う点が3つあります。

1つ目に講座です。私は学校の定期テストと違い範囲の広い模試であまり点数がとれないでいました。そのため英語や苦手だった古典、日本史の講座を取り、○月にこの講座を終わらせるために週に○コマやると計画立てて実行しました。また、受講したら音読や復習、一問一答、確認テストのルーティンを欠かさずやっていました。そのおかげで基礎が身に付き、特に同日模試で40点くらいだった日本史は金谷先生のわかりやすい授業で楽しく勉強でき、安定して点が取れる得意科目になりました。

2つ目にグループ・ミーティングの仲間や担任助手、担当の先生です。グループ面談では、みんなはこの教科どう勉強している?などの真面目な相談からくだらない話まで、毎日1人で黙々と勉強しストレスも溜まる中とてもリフレッシュになり、やる気も上がり良かったです。担任助手の方、担当の先生は、結構話し掛けてくれて悩みを相談しやすく、特に入試が始まってからは励ましや手紙が嬉しかったしパワーをもらいました。

3つ目に模試です。東進の模試はもちろん、私の学校は進学校だったため他の塾の模試も受けました。月に3~5回模試があり身体的にも精神的にもかなり辛かったです。しかし模試のあと得意不得意を分析し、過去問演習講座 センター対策で大問別に苦手を克服することで着々と模試で点が伸び、成長を感じました。

また、模試は本番さながらの緊張感もあるので、数多く受けることで雰囲気に慣れ、私は入試本番でもがちがちに緊張することはありませんでした。

最後に受験で大事なことは、コツコツ努力することとポジティブシンキングだと思います。スキマ時間を見つけ無駄にしないように単語帳で暗記する、閉館まで東進で勉強するなどのささいな積み重ねが山となります。また、ネガティブな気持ちでもポジティブに物事を考えた方が力を発揮できると思います。実際私は試験初めと言われるまで‘‘できる、できる’’と自分に言い聞かせていました。

大学ではたっぷりと時間があるので、アルバイトやボランティア活動など新しいことに挑戦し、英語やコミュニケーション能力を高めようと考えています。そして将来は旅行会社やホテル業の仕事に携わり、社会で活躍できるよう努力します。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

やったままにするのが一番意味がないので、復習、対策までが模試だと思う。日本史はまた出てくる可能性が高いのでノートにまとめて二度と間違えないようにしていた。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

兄が通っていたから。

Q
東進を選んだ理由
A.

実績もあり、パソコンで受講するため自分のペースで進められるから。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
高2の3月までに単語、熟語、文法を終わらせられたことで基礎が固まったから。

過去問演習講座
いろんな年度の過去問を解くことで問題形式に慣れ、点を伸ばしやすいから。

東進模試
センターも私大も受けられるので両方対策できるのが良いと思うから。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】
今井先生の小話で息抜きでき、頑張れると同時に楽しくわかりやすい授業で身につくから。

【 基礎からの的中パワーアップ古文(ゼロから始める文法編) 】
古文が苦手だったので公式のような文法は絶対暗記すると役立つからです。

【 スタンダード日本史B(戦後史の攻略) 】
戦後史は結構受験生で差が付くところなので結構内容が多いけどやって損はないと思うから。

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今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

今井宏 先生

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒

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