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秘訣が満載!

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写真
立教大学 社会学部

三浦亜希さん

東進ハイスクール金町校

出身校: 白鴎高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 陸上部

引退時期: 高3・5月

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私の受験勉強は東進でこそ乗り越えることが出来た

東進での日々は学校に通うことがなくなる受験生活だけでなく、勉強面においても精神的にも大きな支えとなりました。グループ・ミーティングがあるので同学年の友達が出来ます。東進で知り合った子とは一緒に受験を乗り越えたのでとても仲良くなることが出来ましたし、達成感や思い出も共有することが出来ました。担任や担任助手に加えて話せる存在はここでこそ出来たものだし、私の受験勉強はここでこそ乗り越えることが出来たと思います。

受験が終わった今の感情は充足感という言葉が一番的確かなと思います。自分は勉強をやりきったと心から思えるからです。この自分の目標達成にむけて最後までやりきった達成感は受験生活をいい思い出にしてくれました。自分の後輩たちにもそれぞれ全力に勉強と現状に向き合って最後にこの感情を味わってほしいなと思います。

毎日登校することが一番東進を効果的に使う方法だと思います。受験勉強において大切なのはなるべくはやい時期での勉強習慣の確立だと思うからです。はやい時期から真剣に勉強を始めていた人ほどずっと模試の成績もよかったように感じます。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

東進の担任の先生はとてもフレンドリーで話しやすくつらい受験勉強生活の助けとなってくれました。この点は他の予備校にはなく特徴的だなと自分の学校の同級生の話を聞いて実感しました。自分の成績、進路についての考えだけでなく、自分の気持ちなどの個人的な部分も話して共有できるところが自分の大きな支えになっていました。自分の勉強の成果をすぐに報告できる存在が近くにいることでモチベーションも保つことが出来ました。いつもありがとうございました。感謝してもしきれません。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任助手の皆さんは大学1、2年の人が多く、いつも身近にいる存在です。受験勉強を乗り切って東進で働いている皆さんは1歳差なのにとても大人に見えます。そんな担任助手の皆さんの姿をみて私はモチベーションアップを図ることが出来ました。また基本模試終了後の面談は自分の担当の担任助手の方なので常に自分の状況を知っていてもらったので相談もしやすかったです。大学での学生生活も身近に担任助手の皆さんがいることで想像も容易でした。自分の受験勉強に欠かすことのできない大きな存在であったとこの1年を振り返った時に強く感じます。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

一番の利点は回数の多さです。同じレベルの模試が全部で7回行われるので自分の成長が分かりやすい形で目に見えます。いい意味でも悪い意味でも分かりやすいので結果が良ければ今後の勉強の励みになるし、悪ければ悔しさをばねに頑張ることが出来ます。模試は自分の心構えによってどれくらい活用できるかが決まるので毎回の模試を全力で頑張る事が大切です。それが出来ればこの模試はとても身になるものになると思います。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

なんと言っても家からの距離がものすごく近いのが理由です。家から近くないと毎日通うことがきつくその距離が精神的苦痛になってしまうと考えました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自分が第一志望を意識するようになったきっかけは祖父でした。祖父との思い出は多くもつことはできませんでしたが家族から祖父の話を聞いてずっとあこがれていました。祖父のやっていた仕事が雑誌編集などのマスコミ関係の仕事でした。そこから私の将来の目標も生まれ、私も編集者などのマスコミ関係の職業に就きたいと考える様になりました。せっかくだから大手の出版会社に勤めたいと考えたのでそのような会社がどの大学のどのような学部系統から社員を採用しているのか調べたところ、国公立大学に加えて早慶が多いことに気づきました。そこから高校一年生時に大学のオープンキャンパスに行き、自分の第一志望に確信が持て、志望校を決定しました。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

間違いなく人生で一番勉強した一年であったのはもちろん、自分の成長を一番感じた一年でもありました。それは計画性と努力の継続という点においてです。計画性に関しては東進に入ってすぐ一年後の合格を見据えた計画をたて毎回の模試の目標点を明確に定めることによって成績が上がることを実感し、計画をたてしっかりこなすことの大切さをここから学ぶことが出来ました。また努力の継続に関しては模試がいい成績の時も悪い成績の時もそれを客観的に受け止め、その結果を踏まえて毎回真剣に模試に挑むことによって努力は続けることによって初めて実を結ぶものだと実感しました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

私は語学能力を通したコミュニケーションスキルを身につけ、自分の市場価値をあげ、様々な方面から求められる人間になり、グローバル社会に対応できるような人物になりたいと考えています。私の受験科目は世界史だったので、この歴史の知識も活用しながら世界史の今後もみて動けるためにこれからの大学での4年間を一番自分のためになるように有意義に過ごしていきたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
過去問を始めるときはただ問題を解くだけでなく、その傾向をつかむことが一番重要なことだと思います。そのためにはしっかりとした理解が必要だと思うので、講座についている解説授業はそういう意味でとても便利でした。

志望校対策特別講座
私が受験生の年から始まったのですが、まず9月の時点からたくさんの大学の過去問に触れることが出来るので難易度の参考になったし、特に世界史は過去問から知らない知識をどんどん吸収することが出来るのでとても役にたちました。

東進模試
大きな模試が数多くコンスタントにあることが一番の魅力であると思います。私はこの模試を復習だけでなく自分の得点率の目標を設定してある種のタイムリミットとして活用していました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル世界史Ⅰ~Ⅳ 東洋史編(中国・アジア地域) 】
世界史の流れを体系的に分かりやすく教えてくれます。先生の雑学も挟みながらイメージで理解していく授業形式は受験勉強初心者だった私にとって勉強の意欲を出させてくれるものとなりました。

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