先輩にすすめられて、高1から東進に通い始めました。体験授業で
安河内先生の授業を受けたのがきっかけです。「知っていたはずなのに知らなかった!」と、穴を埋めてもらうような感覚の授業でした。その後、
安河内先生の「難度別システム英語 文法編W」を受講し、英語の成績が伸びました。
東進では、1 カ月に1 回は担任の先生との
合格指導面談があるので、段階的に計画を立てて、それを振り返るという習慣がつきました。また、受験のことを全く知らなかった僕が、「将来の夢を叶えるためにはどうしたら良いのか」を早い時期から考えることができたのも、担任の先生とのコミュニケーションがあったからです。自分ひとりでは今の自分はなかったと思います。
担任の先生との面談を単なる確認と思わずに、緻密にコミュニケーションをとること、そして計画をこまめに立てて、計画通りに学習するという決意が大切だと思います。
※模試の名称は2007年度のものです。今年度の模試はこちらをご覧ください。