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ぞくぞく公開中!1244人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
理工学部

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川浦朝日さん

東進ハイスクール柏校

出身校: 柏高等学校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: バドミントン

引退時期: 高3・6月

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部活が大変でも勉強する習慣をつけるため、毎日東進に行く

 僕は特別招待講習を2回経て高1の1月に東進に入りました。東進に入ったのは他の人に比べて比較的早かったのですが、最初のうちは部活が大変であまり身になる勉強はできませんでした。それでも勉強する習慣をつけるために雨の日でも部活の後毎日東進に行くようにこころがけました。その結果、時間をうまく使えるようになり休日や長期休みのときは午前中受講して午後部活に行き、夜東進に帰ってきて自習する生活を確立できました。

また苦手な科目に時間を多くかけるようにこころがけました。僕は物理が苦手だったので時間が多く使える夏休みにスタンダード物理を理解出来るまで繰り返し受講しました。

受験勉強を通して1番大事だと思ったのは計画的に勉強することです。僕は集中力がなく、飽きやすい性格で目標を見失うことが度々あったので勉強計画を細かく立てたり、模試の度に目標点を設定したりしてやることを明確にしていました。

計画を立てる時は長期的な計画、中期的な計画、短期的な計画の3つを立てました。長期的な計画とは1年間の計画で具体的にいつから過去問を始めるかなどを決めました。中期的な計画とは1ヶ月間の計画で、過去問演習講座の答案返却日なども考慮にいれて計画を立てました。短期的な計画とは1日の計画で昼ご飯の時間まで細かく計画を立てました。比較的集中できる午前中に物理や数学といった理系科目をやり、眠くなる食後に英単語など暗記物をするようにしました。

受験は辛く厳しいものですが絶対に受かってやるという強い意志を持って、第一志望合格に向けて頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

講座を決めてくれた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いろいろと相談にのってくれた

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

時間の融通が利くから,体験授業がおもしろくわかりやすかったから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

高いレベルの人たちと話して意識が高まった

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

都市環境について学んで社会を支えたい

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座


確認テスト


東進模試


Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】
始めて授業が楽しいと思った

【 数学ぐんぐん[応用編] 】
わかりやすかったから

【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】
わかりやすかったから

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今井宏先生

今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒

長岡恭史先生

微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編-

―基本編―を基に、大学入試に対抗し得る真の微積分+αの実力を養成

近年理系入試において微積分が占めるウエートおよびその難しさが増しているが、正統的な努力による学習効果が最も効率よく現れる分野であることには変わりない。本講座では、微積もぐんぐん-基本編-を既習、若しくは教科書レベルは何とかなるという諸君を対象に、大学入試に対抗し得る理系微積分+αの真の実力の養成を図る。なお、教材は本問に必ずREV(自習用問題)を付け、真剣に大学入試に取り組む諸君にとって有益なものであると確信している。素直な心と困難に怯むことのない精神力を持って臨んでもらいたい。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:志を高く、これから上を目指すという気迫を持つ諸君