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東北大学
工学部

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写真

村上数馬くん

東進ハイスクール松戸校

出身校: 東葛飾高等学校

東進入学時期: 高2・4月

所属クラブ: ハンドボール

引退時期: 高3・6月

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高速マスター基礎力養成講座、短期間で英語の基礎力が身についた

 僕は高校一年生のときから、東北大学工学部を志望していました。最初の志望動機は、東北大学を父に薦められて、東北ならスノーボードがし易そうだなというような不純な動機でした。しかしながら、高校一年生の夏休みに東北大学のオープンキャンパスに訪れて以来、不純な動機は潔白なものへと変わりました。実際にキャンパスを訪れると、その規模や、周りの自然の美しさ、仙台の街並み、そして研究設備や講義の充実ぶりに圧倒され、この大学に進学したいという思いが確固たるものとなりました。

そんな憧れていた大学に、僕が合格するためにやって、意味があったと思うことを以下に紹介したいと思います。

まず、高速マスター基礎力養成講座です。僕は高速マスター基礎力養成講座以外には単語や英文法の勉強をしていませんでした。高速マスター基礎力養成講座を利用することで、短期間で英語の基礎力が身についたのでとてもよかったと思います。

次に過去問演習講座です。過去問演習講座はセンター対策と二次対策の2つを利用しましたが、まずはセンター対策用について記します。センター対策講座には大問分野別演習というものがあります。それを利用することで、東進のセンター本番レベル模試の過去問から自分の苦手な分野だけを選んで演習することができます。この講座のおかげで、東進模試の難易度の高い問題で演習を積むことができ、苦手な分野でも高得点が取れるようになりました。

次に、二次対策講座ですが、この講座が最も東進で優れている講座だと僕は思います。この講座では、志望校の過去問の添削と映像による解説授業が受けられます。国立の二次試験では、自身では点数のつけにくい記述問題などが多くあります。その添削を第三者にしてもらえることは、とても有難かったです。また、得点率に応じて色が変わるシステムにより、青をとりたい!というようなモチベーションが保たれ、質のよい過去問演習を積むことができました。そして、映像による解説授業を担当する講師の先生方は素晴らしい先生ばかりで、とてもわかり易く、過去問演習の中で大きく成長することができました。

東進ハイスクール松戸校で過ごした日々は、僕を独立自尊の社会・世界に貢献する人財に育て上げてくれると、僕は信じています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親との面談になると社員の声が高くなっておもしろかったです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立がし易そうだったから。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座


過去問演習講座


実力講師陣
沖田先生の解説はとてもわかり易かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 PART1 】
山口けんいち先生は神

【 スタンダード物理 PART2 】


【 西きょうじの飛翔のための英文読解講義(標準) 】


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