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ぞくぞく公開中!1244人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

筑波大学
生命環境学群

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齊藤貴大くん

東進衛星予備校成田駅東口校

出身校: 佐倉高等学校

東進入学時期: 高2・6月

所属クラブ: バスケ

引退時期: 高3・6月

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直近の模試での目標から逆算して毎日予定を立てることが大事

 自分は夏に部活を引退するまでの間は勉強よりも部活を優先していました。そのためその期間はテスト勉強のために受講していました。今思えばその期間に高いレベルを目指すのでなく、テスト勉強レベルの基礎を確実にしておくと楽だったかと思います。また、その期間は高速マスター基礎力養成講座を有効活用して基礎を確実なものにしておくのが後々自分の身を助けます。

自分はこの時期に応用レベルをできるようにしようとしてしまい、何度も基礎をやり直す羽目になりました。また、早めに志望校をきめたり、模試を通して自分の能力を知り、自分にあった勉強プランを考えることが大事だと思います。

受講するときには、予習復習をして一回の受講でより多くの力を蓄えられるようにしないと何度も繰り返しやることになり結果的に時間を多く必要とすることになり、非効率的です。東進では受講予定を記入していますが、予定を立てることは本当に大事で、願わくば受験本番から逆算して、それが難しければ直近の模試での目標から逆算して毎日予定を立てることが大事です。自分は受験期には一時間単位で予定を立ててました。今やるべきことを考えて、実現可能な範囲内でなおかつ細かく予定を立てるのがもっとも意味があることだと思います。

文理に共通するところでは、英語は早いうちから単語熟語に取り組まないと長文に対応できません。また、ある程度できるようになってからでもわからない単語が出てくることがあります。そこまでいくと覚えるのではなく文脈から読み取る能力が必要になります。その量を減らすためにも単語を覚える必要があります。

理系は数学がかぎになってきます。自分の志望校はそんなに難しくなかったので、応用より標準的な問題に多く取り組みました。現役でいくためには時間をうまく使うことがマストになるのでやるべきことを明確にして、取り組むことが大切です。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

アドバイスをくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

アドバイスをくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の能力を知る。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

友人がいたため

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

友達に相談しました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

やりたいことをかんがえました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

小さいときの好きだったこと

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

地獄

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

NASAで働くこと

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード物理 Part1 】
原理から物理を理解できます。

【 過去問演習講座 センター対策 】
センターは演習量が大事です。

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