2018年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

1440人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

同志社大学
経済学部

no image

写真

古川貴哉くん

東進ハイスクール奈良校

出身校: 平城高等学校

東進入学時期: 高3・2月

この体験記の関連キーワード

復習がとても大事

 僕は東進に高校2年生の2月末に入学しました。周りの友達がたくさん東進に通っていたからです。

友達よりも遅く入学したので、まわりの友達より高速マスターや講座のスピードが遅れていました。その差を早く埋めるために、友達より早く来て、遅くまで勉強しました。たとえば部活が昼からの時は朝から高速マスター講座や授業を受けました。そうしているうちに3月の末には周りと同じ進度のところまで追いつきました。友達が廊下で喋っていても僕はまわりより勉強できるチャンスだと思って友達と喋らずに勉強していました。

僕が重要だと感じるのは、受講の見直しです。全ての科目の講師が超一流の授業なので、その時授業を受けるだけでなく、家に帰った時や分からないことがあった時にはすぐに受講のテキストを見直すことがいいと思います。どれだけしっかり覚えていても、復習しないとだんだんと忘れていきます。復習は定期的にした方がいいです。

僕自身、世界史の受講を受けるだけで満足してほとんど復習しませんでした。その結果、すべての受講を受け終えた後には、何も覚えていませんでした。その失敗を繰り返さないために、2回目の受講の時には、一つ一つしっかりと復習しました。そのおかげで世界史が得意科目になりました。復習がいかに大事かということを実感しました。

将来は、東進で学んだことを生かして、世界中に自分の考えや気持ちを発信できるような人になりたいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

高校生レベル(マーク・記述)模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

テレビで見たからです。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル世界史Ⅹ〔近現代史②〕 現代の世界 】
分かりにくい所を分かりやすく言ってくれるからです。

 同志社大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 0

友達にシェアする

ハイレベル世界史Ⅹ〔近現代史②〕 現代の世界

複雑に絡み合う現代史も明快に理解できる

第二次世界大戦後から21世紀までの現代世界を扱います。冷戦・国際連合・EUなどグローバルなテーマから、パレスチナ問題・イラク戦争・テロとアフガン戦争など最新の時事問題まで講義します。独学が困難なため、最も差がつきやすい分野になっています。

90分×5回+講座修了判定テスト1回

対象:難関私大、難関国公立大の合格を目指す生徒。世界史を「理解」して暗記したい生徒