2019年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!1243人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
国際教養学部

no image

写真

佐藤尭彦くん

東進ハイスクール新百合ヶ丘校

出身校: 麻生高等学校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: テニス

引退時期: 高3・5月

この体験記の関連キーワード

ライバルと学習状況を話し合い、客観的に自分を見つめ直せた

 僕は英語が好きだったので、英語に特化して高1の終わりからコツコツ勉強を始めました。その甲斐もあって高2の10月のセンター試験本番レベル模試では8割を超えることができ、よく東進で言われている「英語は高2の3月31日までに完成する」ということを達成できました。

英語の早期完成により、高3では国語と日本史に時間を割き、英語は実力を維持するというバランスで勉強を進めていくことができ、結果として入試本番では英語と日本史を武器にし、戦い抜くことが出来ました。また、東進では部活動との両立もすることが出来ました。

僕はテニス部に所属し、週6日の練習が高校3年生の5月まであり、突然練習が中止になったり、練習試合が急遽入ったりとスケジュールを組むのが難しい状況でした。そのため、毎週決められた日に行われる集団授業ではなく、受講する日が自分で設定できる東進の映像による授業を選んでよかったと思います。東進の映像による授業は部活後の夜8時からでも、土日の練習が午後にある日の午前中でも好きな時間・好きなペースで進められるため、部活を思いっきり頑張りながらでも自分の第一志望を勝ち取ることが出来ました。

高校では、早くから大学受験を意識して勉強している人がほとんどいませんでした。そのため、東進という場所は僕が受験勉強を頑張る上でとても大切な環境でした。まず週1回のグループ・ミーティングでは自分よりもレベルの高い高校に通う友達をライバルとし、追い抜こうと切磋琢磨しながら頑張りました。また互いの学習状況を話し合いそれぞれの得意・不得意を元にアドバイスし合うことで主観的な評価に陥ることなく、客観的にも自分を見つめ直す機会をつくることができたため、受験勉強をより良い形で行えたと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活動と両立できるため。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

高校では、早くから大学受験を意識して勉強している人がほとんどいませんでした。そのため、東進という場所は私が受験勉強を頑張る上でとても大切な環境でした。まず週1回のグループミーティングでは自分よりもレベルの高い高校に通う友達をライバルとし、追い抜こうと切磋琢磨しながら頑張りました。また互いの学習状況を話し合いそれぞれの得意・不得意を元にアドバイスし合うことで主観的な評価に陥ることなく、客観的にも自分を見つめ直す機会をつくることができたため、受験勉強をより良い形で行えたと思います。

Q
東進のおすすめは?
A.

公開授業
今井先生の公開授業は気持ちを締めなおすことが出来ました。

高速学習


Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のC組・英語基礎力完成教室 】
授業の予習・復習・音読と今井先生の言葉をすべて実践すれば英語が武器になると実感しました。

【 スタンダード日本史B PART1 】
授業がとてもわかりやすく、板書やテキストは受験直前までやりこんだ価値がありました。

【 難関大英文読解 ② 長文読解編 】
この講座のおかげで総合的な英語力がさらにあがり、私大の長文もしっかり読めるようになりました。

 早稲田大学の合格体験記をもっと見る 参考になった!! 6

友達にシェアする

今井宏先生

今井宏のC組・英語基礎力完成教室

「入試英語で大切なこと」の全てを、文法中心にわかりやすく

センターレベルの文法を中心に「入試英語で大切なこと」の全てをわかりやすく解説して、オーソドックスに基礎力を完成する講座です。基礎を万全にすること以外には、確かな英語力を身につける方法はありません。目標の高い生徒もC組で「基礎からスタート」することをオススメします。C組では、夏期・冬期・直前講習をあわせて英文法と読解問題を合計800問、完全征服します。今から数ヵ月後、800問征服を成しとげた自分の姿を、想像してみてください。スタートが遅れて焦っている高3生、早めに基礎固めをしたい高2生、「D組」受講を終えてもっと力をつけたい欲張りな高1生、C組なら「何でこんなにわかっちゃうの」という驚きと喜びで、誰でも成績はどんどん伸び始めます。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター70%を目標とし、基礎力の充実・完成を目指す生徒