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ぞくぞく公開中!1260人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
文学部

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写真

伊藤まどかさん

東進ハイスクール下北沢校

出身校: 國學院高等学校

東進入学時期: 高2・8月

所属クラブ: 陸上 長距離班長

引退時期: 高3・4月

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東進で受験生と同じ空間で、来年の自分の姿を想像して勉強できた

 私は高2の夏に入学したので、2年生から東進に行って勉強する習慣をつけることができました。また、普通の高校2年生は受験に対しての危機感を持っている人は多くはないと思いますが、東進で受験生と同じ空間で勉強できたことで来年の自分の姿を想像することができ、身をいれて勉強することができました。

特に現代文や英語はなかなか短期間で成果は出ないので、2年生から受講を始めてじっくりと基礎の力をつけていけたのもよかったです。また、私は世界史の受講は3年になってから始めたのですが、それは遅いと感じたので選択科目から2年生のうちから始めることをおすすめします。

私が受講してよかったと思う講座は吉野先生の「吉野敬介の的中パワーアップ古文(標準編)」です。ひとつひとつの単語や文法について必ず触れてくれるので、授業で扱った文章を完璧にすれば、かなり多くの知識が自分のものになると思います。また、確認テストも数パターンあって答えを覚えてしまってなんとなく合格することがないようになっていました。苦手だった古文でも、この講座を受けていたのでセンターでは8割近くとることができました。

東進のセンター試験本番レベル模試はセンターと全く同じ難易度で、大学が受験会場となることもあったので、本番のような気持ちで受験できました。また、帳票も前回と比べて上がったか下がったかが分かりやすく書かれていたり、ウェブ上でも前回の結果がすぐにみられるシステムがあったりしたことで、自分のやるべきことや課題をしっかりと把握できました。

センター試験同日体験受験でも、一年前にセンター試験の難易度を体感できたとともに、連続受験することで日々成長を感じられたのでよかったです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

志望校について親身になって相談に乗ってくださいました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

和文英訳の問題の質問に丁寧に答えてくれました。普段からとてもやさしかったです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

定期的にあるので実力がついたのを実感できました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立ができそうだったから

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

塾内合宿は、音読の大切さを知ることが出来、単語や世界史を覚えるのに役立ちました。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

国際的に活躍できる人になりたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
東進の先生はとてもおもしろくわかりやすい授業をしてくれました。特に実力がついたと感じたのは古文の吉野先生と世界史の斉藤先生の授業です。

志望校対策特別講座
全ての過去問に解説がついていたのがよかったです。小論文や記述なども丁寧に採点してくれて、コメントまでもらえるので自分のできないところがしっかりとわかりました。

高速マスター基礎力養成講座
スマホやパソコンをつかって単語を覚えることができたので隙間時間で勉強できました。通学中や帰宅時にやるのがよいと思います!

Q
おすすめ講座
A.

【 吉野敬介の的中パワーアップ古文(標準編) 】
授業もわかりやすくテキストも作りこまれているので予習復習もしやすかったです。

【 早大現代文 実力錬成編  】
解き方の指導やコラムもついていて現代文の実力があがりました。

【 ハイレベル世界史Ⅸ〔近現代史①〕 戦間期と第二次世界大戦 】
興味深い話をしてくださるので授業でやったことはわすれにくかったです。

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吉野敬介先生

吉野敬介の的中パワーアップ古文(標準編)

的中パワーアップ古文(標準編)のスタートだ。今までにない新編集のテキストで古文を君のものに!

PART1からPART4で、早稲田・上智・立教・明治・青学・中央・法政・同志社・立命館・関西学院・関西そして当然、国公立の問題もたくさん扱う。「何をどう書けばいいのか」ー記述対策も徹底指導。単語・文法・文学史は当たり前。プラス敬語・常識・和歌修辞と、いたれりつくせりのグルメフルコース。さらに各大学の代表的な設問のパターンを徹底分析したスペシャルテキストを用意したので、来年の的中は当然、設問のパターンまでまったく同じ。そして取り扱う文章は、講座名と同じように的中する超頻出文章だけを使用する。

90分×20回+講座修了判定テスト4回

対象:レベルは問わない。ただ古文を一番得意科目にして極められたらいいなあと思っている生徒ではなく、古文を極めて武器にしてやるんだという生徒が対象。