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現役合格の秘訣が満載!

東京大学
文科一類

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写真

平井里彩さん

東進ハイスクール武蔵境校

出身校: 武蔵高等学校(都立)

東進入学時期: 高1・5月

所属クラブ: 卓球部 副部長

引退時期: 高2・3月

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出題形式を把握すること

 私は中高一貫校に通っていて中学3年の時に体験授業で講座を受講し、映像授業が自分に合っていると感じたため、高1の5月に東進に入学しました。初めは数学を先取りするつもりで受講を進めましたが、校舎に来て受験を見据える上級生の姿を近くで見ていたことで、スムーズに受験勉強をはじめることが出来たと思います。映像授業の魅力は、自分の予定に合わせられることです。効率が良いことに加え、自分で計画を立てる意識が身に付きました。

受講した講座では、林修先生の「高2ハイレベル現代文トレーニング」がおすすめです。現代文を解くときの頭の使い方が身に付き、模試での点数が次第に安定するようになりました。また、国語が得意だと思えるようになったことは、試験当日の自信にもつながりました。

東大本番レベル模試は、高1の1月に英語と国語のみ、初めて受験しました。点数は低かったですが、受けて良かったと思います。なぜなら、その後の授業はすべて東大の出題を意識して取り組むようになったからです。数学と世界史・地理も高2の夏までには出題形式を確認しました。自分の行きたい大学がどのような視点で入試を作っているのかを把握することで、東進や学校で得た知識をうまくまとめることが出来ました。

学校では卓球部に所属し、副部長をつとめていました。塾や勉強のために休みをとる部員もいた中、東進での先取りや、時間を自分で決められる映像授業のおかげで、高2の3月の引退までほとんど休むことなく充実した活動が出来ました。

東京大学では3年目に学部が決まるため、法学部を目指して一生懸命勉強を続けます。また、得意な英語と法の知識を生かして国際的な場で活躍できるような人になりたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

具体的な目標を立てることが出来ました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

大学生活を見据えた話が出来ました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

早めに挑戦すると良いと思いました。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

テレビCM

Q
東進を選んだ理由
A.

映像授業が自分に合っていたから。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

過去問を皆で解いたのが良かったです。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
添削が細かく、分かりやすかったです。

Q
おすすめ講座
A.

【 高2ハイレベル現代文トレーニング 】
色々な問題に応用できる頭の使い方が身に付きました。

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