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一橋大学
商学部

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森將暁くん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 攻玉社高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 剣道部

引退時期: 高2・1月

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充実した東進のツールを積極的に活用しよう

 私は中高一貫校に通っていたので大学受験を考え始めたのは中学3年生のときでした。受験生の兄をもつ同級生が突然「センター試験まであと1000日切ったよ」と言ったことで漠然と大学受験を考え始めました。経済や商業に興味があったため、商学部に興味を持ち、商学分野で日本最高水準の一橋大学商学部に行きたいと思い、第一志望校に決めました。高校1年生の当時は英語が苦手だったので、塾に入ることを決意し、他塾と比較して東進を選びました。

入学後すぐ、今井宏先生の『今井宏のD組・英語スタートダッシュ教室
』を受講し、高2になると『今井宏のC組・英語基礎力完成教室』や『今井宏のB組・英語実力アップ教室』も受講しました。今井先生の授業は非常に分かりやすく楽しかったです。また、冬には東進の英語合宿にも参加しました。これらの努力が功を奏し、センター同日模試では第一志望合格者同時期平均点を上回りました。

高2と高3の間の春休みは「ここが勝負所だ」と思い、一日12時間程度勉強していました。この春休みが重要な理由は、①同学年の人々が勉強に本腰である者が少ないこと、②浪人生が勉強しないことです。春休みに、高速マスター講座の上級英文法まで完全修得し『今井宏のA組・英語上級パワー養成教室』を受講した結果、高3に入り学力が顕著に伸びました。

高3の一学期には、英語は宮崎尊先生の『一橋大対策英語』を受講し、日本史は『一橋大日本史』を受講しました。また、この頃から『センター大問別演習講座』にも取り組みました。

受験の天王山と呼ばれる夏休みには、主に『センター大問別演習講座』を演習し、日本史は上記の授業のテキストを用いて論述の対策もしていました。結果として、8月のセンター試験本番レベル模試ではAラインを突破しました。

二学期には『過去問演習講座』などを用いて記述問題対策を行いました。
冬休みになると、センター試験の過去問を用いてセンター対策を行い、本番では9割程度とることができ、最終的には、第一志望の一橋大学に合格することができました。

東進の良いところは、①部活との両立が容易である点、②授業以外にもツールが充実している点です。②について特におススメなのは『センター大問別演習講座』です。この講座でセンター試験への対策をしていました。かなりの演習量をこなすことができます。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

センター試験特有の問題形式・出題方法に慣れることができます。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

部活との両立が容易であるから。自分は剣道部だったのですが、レギュラーでなく練習が必要であったため、部活後に東進に来て受講していました。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

入学当初のグループ・ミーティングでは互いに高め合うことのできる仲間に出会えました。

Q
おすすめ講座
A.

【 一橋大日本史Ⅰ 古代・中世・近世 】
Ⅰに限らず、Ⅱ・Ⅲも同様です。一学期に受講し、夏休みにテキストを用いて演習しました。頻出範囲を網羅しており、直前期までしようしていました。最初は解答丸写しして、400字の使い方や用語の的確な説明方法などを学びました。

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