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1440人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科一類

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三浦優也くん

東進ハイスクール武蔵境校

出身校: 武蔵高等学校(都立)

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: パソコン

引退時期: 高3・10月

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「模試は本番のように、本番は模試のように」

 僕が東進に入ったのは、高2から高3への変わり目の時期でした。受験まで1年を切り、そろそろどの予備校を選ぶか、どう勉強していくかを真剣に考えなければならないと思い始めていた時期です。

正直、東進を選んだきっかけは、学校から近い所にあったからです。やはり通うモチベーションは大切なので。ただ、その上でも東進でよかったといえる点は、担任がついているというシステムです。曰く、東進では「各教科のプロ」である講師が授業をして、「学習指導のプロ」である担任・担任助手がサポートしていく、という分担がなされています。担任は、自分の成績などの状況を鑑みて、どう勉強していけばよいかの方針を一緒に考えてくれます。一般に予備校では講座を取らされまくるイメージですが、「むやみに講座をとるのではなく、必要十分な量を厳選して、集中してやったほうがいい」と言ってくれたのはとても助かりました。

得意苦手は人によって違うと思いますが、広く推せるのはやはり「過去問演習講座」です。記述ではとくに、自分の答案は他人からみて伝わるべき所が伝わっているのか、客観的にチェックできるのは重要なことだと思います。

あと、東進の特徴は模試の返却スピードが速いことです。記憶があるうちに返ってきた自分の答案をみて復習できるのはかなりよいです。最初は思うように取れなくても、模試というのは案外厳しめに採点されているものです。校舎長から言われて自信のもとにもなった、「模試は本番のように、本番は模試のように」という言葉を、後輩にも送りたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

前文参照

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

前文参照

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

返却が速い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

近かったから、通うモチベになると思った。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

自分のグループは疎結合だった。

Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
物理学の根本的な理解を助けてくれる。高校の教科書どおりの物理に、まやかしや物足りなさを感じたら受ける価値はある。

【 過去問演習講座 東京大学(理科) 】
過去問演習は大事。記述を客観的に採点してくれる存在は必要。

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