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1441人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

首都大学東京
人文社会学部

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西垣耕太郎くん

東進ハイスクール田無校

出身校: 武蔵野北高等学校

東進入学時期: 高2・1月

所属クラブ: 卓球部

引退時期: 高3・6月

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受験はスタートが早ければ早いほど有利

 僕が東進に入学したのは高2の1月でした。東進に入学するまではほとんど勉強する習慣が身についておらず高2の時に受けたセンター試験同日体験受験での得点率は5割程度でした。このままではだめだと思ったため東進に入学して最低でも週に5日は東進に登校することにしました。

僕は英語が苦手だったため登校したら必ず最初に高速マスターの英単語を取り組みました。高速マスターは時間がかからないためスキマ時間などにも活用しました。その結果高3の4月には勉強する習慣を身につけることができ、また、4月のセンター試験本番レベル模試は自分の目標点を超えることができました。部活動を引退した6月ごろからは本格的にセンター試験の対策をはじめました。過去問演習講座を使って自分の受験科目の教科を大問別演習や過去問を利用して演習を重ねました。問題を解く時間を実際のセンター試験の試験時間よりも少し短めに設定することで問題を解くスピードを上げることができ、また、問題に慣れることができました。2次試験の対策は10月頃から始めました。第一志望の大学の過去問演習講座を使って、過去問を解いたら次の日に必ず解説授業を受講して自分が間違えた問題や理解できなかった部分を復習するようにしました。

このように対策をしていった結果、自分の第一志望としていた大学に合格することができました。受験はスタートが早ければ早いほど有利になります。最後まで諦めずに頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつでも応援してくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

いつでも応援してくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

センター試験の問題に似せて作られているため今の自分がどれだけセンター試験の問題に対応できているかがわかるためオススメ。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

テレビCM

Q
東進を選んだ理由
A.

自宅から通える距離にあったから。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター講座
センター試験から国公立2次まで使える基礎単語を習得できるから。

過去問演習講座
10年分の過去問が入っていて十分な過去問演習ができるから。

東進模試
自分の現時点の実力を知ることができるから。

Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 センター対策 】
過去問をやりこむことでセンター試験の傾向を知ることができるから。

【 過去問演習講座 首都大学東京(全学部) 】
過去問が10年分入っていてたくさん過去問に取り組むことができるから。

【 入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(90%突破) 】
数学の基礎を短期間で習得できるから。

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志田晶先生

入試対策:センター試験対策数学Ⅰ・A(90%突破)

数学Ⅰ・Aのセンター試験出題項目を体系的に学習し、高得点を狙います

1学期はセンター試験で出題される全分野の総整理を、2学期からはセンター試験対策の実戦演習を行います。センター試験頻出の項目をもれなく学習し、いろいろな出題形式の問題に慣れることにより、得点力を養成します。基本事項の総整理と解法対策の両面からセンター試験を攻略します。※ センター試験対策数学Ⅰ・A(70%突破)と内容が一部重複しています。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:センター試験で数学Ⅰ・Aを受験する生徒