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現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
法学部

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丸山路翔くん

東進ハイスクール千葉校

出身校: 千葉市立千葉高等学校

東進入学時期: 高2・2月

所属クラブ: 硬式テニス部

引退時期: 高3・4月

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担任助手との信頼関係が魅力

 私は高校2年の2月に東進に入学しました。きっかけはセンター試験同日模試でした。当時の私には勉強の習慣がなく、大学受験の仕組みも理解できていませんでした。そんな中、東進でセンター試験同日模試を受験し、大学受験が近づいてきたということを肌で実感するとともに、これからの勉強に不安を感じていました。そんな私に、東進の担任助手の方が、志望校のことや勉強の仕方などについてアドバイスをしてくださいました。まだ入学も決めていない自分の悩みを親身に聞いてくださった担任助手の方の姿に感銘を受け、ここで1年間頑張ろうと決意を固めました。このような、生徒と担任助手の信頼関係が、東進の魅力の一つだと思います。

私が勉強を進めるにあたって意識していたことがあります。それは、常にゴールを意識して、学習計画を設定・修正していたことです。具体的にいうと、過去問を早い段階で解いて大学側の求める能力を把握し、その能力を身に着ける最短ルートを常に模索するということです。このプロセスの中で、東進の過去問演習講座と、センター試験本番レベル模試が非常に役に立ちました。

まず過去問演習講座については、10年分という必要十分な量の過去問を何度でも添削できるため、志望校のレベルと自分の学力のギャップや、自分の弱点を効率的に把握することができました。また、東進のプロの講師の方が解説をしてくださるため、問題の解き方はもちろん、取るべき問題と取れなくてもよい問題の見分け方まで理解できるようになりました。

次にセンター試験本番レベル模試については、同レベル・同間隔で行われるため、自分の学力の変化を可視化することができ、その後の学習計画を立てるのに非常に役立ちました。

受験勉強を通じて身に着けた、問題発見・問題解決の思考法をこれから始まる大学生活に活かし、さらなる成長を望める4年間を送りたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

併願校について一緒に考えてくれたことです。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

勉強のことだけでなく、将来のことについても相談に乗ってくれたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

東進模試

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで勉強を進められる点に魅力を感じたからです。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

息抜きになりました。

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座
志望校との距離を測れたからです。

東進模試
勉強のペースメーカーになったからです。

高速学習
自分に最適のカリキュラムがつくれたからです。

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