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1440人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京大学
理科三類

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壁谷洸希くん

東進衛星予備校会津若松駅前校

出身校: 会津学鳳高等学校

東進入学時期: 高1・8月

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能動的な勉強で合格を勝ち取った。

 私が東進に入学したのは、高校1年生の時です。私の住む会津若松市には東進を除いて全国的に名の知れた予備校がなく、そのころから東京大学を意識していて高いレベルの授業を受けたいと思った私は、迷わず東進に入学することを決めました。

早くから東進に入学していた私ですが、高校1年から2年にかけては東進を使いこなすことができていませんでした。ただ担任の先生に言われた講座をとって、ただ授業を受けるだけ。復習の類を全く行っていなかったので、そのころ受けた授業から何も吸収することができませんでした。言い換えれば、私は授業に対して受け身の姿勢をとってしまっていたのです。

その姿勢を改めたのは高校3年になってからです。生物の田部先生の授業を受けるようになってから、授業を自分のものにすることを重視するようになりました。それから私が勉強の目標としたのが「徹底的反復・復習」です。具体的に言えば、生物では、田部先生の「ハイレベル生物」のテキストを全ての文章を暗記するくらいの気持ちで繰り返し読み、数学では長岡先生の「東大対策数学」を人に教えることができるようになるくらい繰り返し解きなおしました。その結果、生物が得意科目に、数学も合格点をとれる実力を身に着けることができ、第一志望の大学に合格することができました。

東進を最大限利用する上で私が一番重要だと思うのは「能動的に勉強する」ことです。映像の授業という特性上、勉強が受動的になりがちです。しかしそれでは東進に通う意味がありません。授業の中身を全て吸収するくらいの気持ちを持ち、東進を徹底的に利用してみてください。そうやって勉強して、皆さんが第一志望校に合格できることを祈っています。頑張ってください。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

しっかり自分の意見も踏まえたうえで、講座を提案してくれました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

親切に接してくれたり、いろいろ気にかけてくれました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

東大本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分が本番でどのくらい点が取れるのかがよくわかります。外部模試と比べて回数が多いことや結果の返却が早いことも魅力の一つです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

No

Q
東進を知ったきっかけ
A.

その他

Q
その他を選んだ場合はこちらに記入して下さい。
A.

林修先生の「今でしょ。」です。

Q
東進を選んだ理由
A.

予備校の少ない地域でも全国レベルの授業を受けることができるからです。また林修先生の授業を受けてみたかったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
90分の授業を60分で受けられるので授業を受けやすいからです。

過去問演習講座
10年間分あって解説授業も充実しているからです。

東進模試
形式が本番同様なので、その形式に慣れることができるし力試しに最適だからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 東大対策化学 】
市販の問題集を解くだけでは身につかないようなテクニックを学べるから。また、古い東大の過去問を中心に扱っているので、様々な問題に触れることができるから。

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