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1440人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

同志社大学
経済学部

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写真

加藤慈実さん

東進衛星予備校橿原神宮前校

出身校: 聖心学園中等教育学校

東進入学時期: 高1・8月

所属クラブ: 軽音学部

引退時期: 高3・9月

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東進の魅力

 私が東進に行こうと思ったきっかけは、いまいち自分の学力に自信がなく、周りの友達も塾に行きだして焦りを感じたからです。私は特に英語が苦手で何とかしなければならないという思いはありましたが、勉強の仕方がわからず、大学受験に不安を感じていました。そして東進の体験授業を受け、その内容がとても面白かったので入学を決めました。

東進のシステムで魅力的に感じたのは、映像授業です。私は難しい内容を一回の授業で理解するのが苦手だったので、何度も繰り返し同じところを聞くことのできる映像授業はとても便利だったし、自分のペースに合わせて分けて見たり一気に見たり出来る点も良かったと思います。また授業の質も高かったです。私ははじめ、今井宏先生の授業を取りましたが、基礎の基礎の内容を扱っているのに噴き出してしまう面白くて、中学英語もままならなかった私の英語力をたたき直してくれました。また、その授業をきっかけに英語の成績が上がり始め、偏差値アップを20上げる事が出来ました。

高速マスター講座を利用することで英語や数学の基礎を固め、東進のメンバーと互いにどれだけ進めるかを決め、目標達成を目指すことでより成績のUPにつながりました。

東進では担任や担任助手の方々がとても協力的で、スタッフさん側から、自分の学習状況や達成度を確認出来るため、頑張ったときにはとても褒めてくださり、少し足りなかったときにはアドバイスを頂いたり、改善的な指摘してくださりました。センター本番直前にはスタッフ全員から寄せ書きをもらい、それをもって会場に行きました。会場には進学校の生徒が多くいて、圧倒されたりもしましたが、自分のことだけを考え、自信を持って取り組みました。

今、私は受験を終えて、行きたかった大学で経済学を学ぶ事が出来る事に喜んでいるし、満足しています。受験期はつらいこともあったけれど、楽しいことも多くありました。そしてなによりも自分という人物を見つめなおす事が出来たと思います。これからは自分の英語力を伸ばし、大学で多くの人と出会うことで学び、自分の見識を広めてスキルアップし、社会に必要とされる人財に成長したいと考えています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

諦めないこと

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

様々なアドバイスをしてくださいました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を知ったきっかけ
A.

友人の紹介

Q
東進を選んだ理由
A.

周りに塾に行きだした子もいたので焦って入学しました。また有名な予備校だったというのもあります。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

刺激しあえました。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏のD組・英語スタートダッシュ教室
中学レベルからできるからです。

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