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同志社大学
社会学部

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写真

谷口喜代彦くん

東進ハイスクールJR奈良駅前校

出身校: 奈良市立一条高等学校

東進入学時期: 高2・7月

合格は担任助手の方々、家族、友達の支えのおかげ

 僕がこの東進に入学したのは高2の7月ごろでした。その当時違う塾に通っていたのですが、小さな塾だったので大手の塾にいってもっと詳しい情報を得たかったので東進に体験にいってみました。そこで、さまざまな見たことがないような勉強のしやすい高速マスター基礎力養成講座や1.5倍速受講などいろいろなコンテンツに出会い、ここで受験勉強をしたいと思いました。

担任助手の優しい方々の熱心なサポートもありとても感動して、楽しく東進に通うことができました。また、お互いに切磋琢磨しあえる仲間にも出会うことができ、苦に思うことなく受験勉強に励むことができました。しかし、高3の5月まで部活をしていたので、はじめのうちは東進にくるだけで疲れてしまっていてほとんど何もしていませんでした。定期テストの対策もぜんぜんしていなくて、クラスの順位も40人中36位とかなり下の成績でしたが、そのころからずっと第一志望が同志社大学でした。

同志社大学の受験生はほとんどの人が英語が得意というイメージがありますが、僕は英単語もほとんど手につけていなかったくらい英語をしていなかったので自信がありませんでした。しかし、東進のコンテンツである高速マスター基礎力養成講座や講座の受講に徹底的に取り組んだおかげで英語も徐々に伸び勉強の楽しさを感じるようになりました。そして、点数が安定しにくい国語とあまり取り組んでいなかった選択科目である日本史にも力を入れるようにしました。日本史は有名講師である金谷俊一郎先生の授業や一問一答を中心にしました。

すると夏休みが終わるころから三教科すべてにおいて解ける問題が増えて成績が伸びていることを実感するようになりました。ますます勉強が楽しくなりました。このように勉強に楽しく取り組むことができたことで最後まであきらめずに集中してがんばることができたことが合格の鍵になったと思います。受験勉強をしてきた上で感じたことは過去問の早期取り組みの重要さです。僕は夏休み明けから誰にも負けないくらい毎日過去問に没頭していました。できなくてもしっかりと復習をして一問ずつあきらめずに解ける問題をふやしていくことが大切だと思います。

そして一番大事だったのは、担任助手の方々の親身なサポートです。僕は精神的にすぐに落ち込んでしまう性格だったので模試のたびに、あきらめそうになってしまいましたが、その度に担任助手の方が誰よりも真剣に話を聞いてくれて、がんばろうと思えました。本当に自分ひとりでは第一志望に合格することは出来なかったと思います。担任助手の方々、家族、友達の支えのおかげだと思います。ありがとうございました。

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