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ぞくぞく公開中!1260人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
農学部

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亀岡咲月さん

東進ハイスクール大泉学園校

出身校: 東京学芸大学附属国際中等教育学校

東進入学時期: 高3・4月

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添削は自分では気が付けない間違いや改善点がわかるのでおすすめ

 私は自分のペースで自分に必要なものを受講できるという点で東進を選びました。高校3年生の4月に親の仕事の都合で帰国、現在の高校に編入し、特に高校2年生の範囲で学習していない範囲があったので、東進のシステムは私にとって最適でした。同じ学校の友達が東進に通っているという点も大きかったです。

東進に入学してからの高校3年生の一学期は生物、化学、数学の受講を、範囲を一通り終わらせることを目標に進めました。それにより1学期で生物に関しては目標点数に近い点をとることができました。苦手な化学と数学については、化学は受講の復習や問題集を進め内容を確実に身につけることで克服し、数学は解けなかった分野は基礎に戻り、あやふやだったところを無くしていくようにしました。

夏休みは過去問演習講座 センター対策を進め、センター試験の形式に慣れるとともに自分に何が足りていないのか把握できました。2学期からは二次試験向けの数学の受講や過去問演習講座や答案練習講座、後半では二次試験の過去問演習講座を始めました。特に添削があるものは自分では気が付けない間違いや改善点がわかるのでおすすめです。

私は高3の12月模試まではっきりとは点数が上がらず特に10月模試では特に化学と数学で壊滅的な点数を取ってしまい志望校を変更するか悩んだ時期もありました。しかし担任、担任助手の方々に励まされたこともあり、自分に足りていない部分の基礎を固め、得意科目はできる限り伸ばした結果、センター試験本番では目標点を越える事ができ、最初は考えていなかったAOⅢ期で合格することができました。

私はこの受験では自分に何が必要か分析し、最後まであきらめずに点数を伸ばし続けられたことが結果につながったと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

10月模試後に学習計画を改めて組んでもらい、12月模試の点数、センター試験本番の点数につながりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

11月の始めに二次試験での目標点を決めたとき、無理のない点数を決められたたので少し希望が持てました。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

返却が早いので自分の解いたときの感覚が残っているうちに復習や分析ができます。

Q
東進を知ったきっかけ
A.

0

Q
東進を選んだ理由
A.

自分に必要な授業を自分のペースで進められるから

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

新しい技術や理論が実際の社会で用いられることを可能にするような仕事をしたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

確認テスト
毎回確認テストを受け、合格することで受講の内容が身につきました。

高速学習
必要な範囲の学習を早期に終わらせることで自分の苦手などもわかり、その対策に時間をかけられました。

高速マスター基礎力養成講座
計算、単語、文法など、基礎を固めることで問題演習にもつながりました。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル生物 Part1 】
この受講の内容を完璧にすることでセンター試験はもちろん二次試験や私大の入試にも対応できると思います。私は生物の対策は基本このテキストと過去問のみでした。

【 ハイレベル生物 Part2 】
毎回演習問題がついており、受講の理解や、記述の対策ができました。

【 難関大対策 和文英訳 】
和文英訳で何が求められているのかなど、ポイントがわかり、添削を受けることでどう書けばよいのかがわかりました。

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