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ぞくぞく公開中!1243人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

慶應義塾大学
看護医療学部

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不破菜津子さん

東進ハイスクール武蔵小杉校

出身校: 川崎市立橘高等学校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・5月

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勉強の日々にグループ・ミーティングがあったことは心強かった

 私は、過去問演習講座を使って主に志望校の対策をしていました。志望校10年分の過去問を印刷することが出来たので本番のように書き込みながら何度も解け、また自分の間違えた問題も簡単に見ることが出来たので復習もしやすく、過去問演習講座は私が合格出来た一因だと思います。

私は勉強が得意ではなく、部活動もやっていたので早めに受験勉強を始めました。部活動をしていた時は、部活後には絶対に塾に行くようにし部活動に励みながらもきちんと学習時間が確保できるよう自分なりに目標を立てて取り組みました。それでも部活後の学習時間だけでは足りないので学校の時間も大切にしていました。部活引退後はすべての時間を勉強に費やしました。引退してすぐの頃はずっと勉強をするということが自分にはできるだろうかと不安しかありませんでしたがそういう生活を送っているうちに気がつけば夏休みを終えていました。

夏休みは私が一番焦り、ひたすら勉強する毎日で学校の友達とも会わず誰かと会話することがほとんどない生活だったので帰り際に担任助手の方々が話しかけてくださったり、グループ・ミーティングがあったことは心強かったです。

受験が終わった今良かったと思うことは自分があれ以上頑張ることはできなかったと言えるくらいに必死になって取り組めたということです。何回も辛く思うときはありました。成績も伸びずどうしたらよいかわからなく、このままやっても意味があるのかと何回も考えたことがありました。それでも勉強の仕方を工夫してあきらめずに取り組み続けてきました。

このように必死になって取り組んめた日々はとても価値あるものだと感じています。これから受験を迎える方には私は終わった時に後悔のできないくらい自分は頑張った、全力を尽くせたということができるくらい必死に努力してほしいと思います。そうすれば終わった時になにか得られるものがあるのではないかと私は思います。

受験勉強はとてもつらいことも多いですがそこで学んだこともたくさんあります。大学でも得られたことを活かしながら様々なことを学び、自分の目標に向かって頑張っていきたいと思います。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

判定は当てにしない。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

試験の心の持ち方。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

兄が通っていたから。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

ひたすら勉強し続ける。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

学びたいことがなにか。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

経験してよかったこと。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

多くの人の役に立つ

Q
東進のおすすめは?
A.

過去問演習講座


高速学習


特別招待講習


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