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外部生は在宅受講コース 過去問演習講座よりお申込みが可能です。

第一志望校に合格するためには、受験本番において自分の実力を100%発揮する必要があります。
そのためには、本番と同じ時間・同じ形式で志望校の過去問を解く訓練を積むことが必要です。極限の緊張状態の中でも100%の力を出し切るためには、過去問演習を行う際に、時間制限を課して実施することが最も有効です。
そこで東進では、「過去問演習講座」として「センター対策」「国立二次・私大対策」という2種類の演習講座を用意しました。

問題の形式・難易度を体感する
センター試験は、出題形式、レベルが毎年ほとんど変わらないという特徴があります。
そのために過去問を繰り返し、かつ何年分にも渡って演習することで「慣れる」ことが、得点アップに直結します。
制限時間内で解く訓練をする
センター試験の特徴として、制限時間と比べて問題数が多いということがあげられます。時間に余裕のないセンター試験では、時間配分が高得点のカギを握ります。

「過去問演習講座センター対策」では、各教科の過去10年分の問題をトレーニング形式で演習が可能。解答後自動採点を行い、各大問ごとのあなたの「学習優先順位」として、各大問におけるあなたの得点の「伸びしろ」がどの程度あるかを示し、その伸びしろが大きいものから優先順位を付けていきます。
また、最新3年分の問題については演習後に「学習優先順位」の高い大問から「VOD解説授業」を受講することができます。大問/小問ごとに難易度・目標得点・時間配分を明確に指導します。
さらに「類題演習」として「センタープレ入試」(2年分12回)で過去に出題された同分野・同形式の問題を演習することができます。「大問・分野別演習」として、自分の苦手な大問・分野を集中的にトレーニングすることも可能です。試験本番までの残りの時間の中で効率よく学習するために、自分の弱点項目を見つけて優先順位をつけて学習し、センター試験本番での高得点を目指しましょう。

戦略的に合格点を目指す
「自己採点では何点とれているのかわからない」「どの問題でどれだけ得点することが必要なのかわからない」。こういった声をよく耳にします。
国立二次試験・私立大個別試験では、全ての問題を解いて満点を狙う必要はありません。合格基準点を目指して、各科目または大問ごとにどこで得点を稼ぐか?を戦略的に考える必要があります。そのために必要なあらゆる情報を伝授します。

この講座では、過去10年分の過去問を解くことで各大学の出題傾向を知ることはもちろん、「自分が何点とれているのか」「この問題では何点とることが必要なのか」ということから、あなたの「学習優先順位」までを明確につかむことができます。
問題演習後、答案を提出すると採点を行います。答案返却後、各大問の難易度とあなたの得点に応じた「学習優先順位」が表示されます。限られた時間の中で「自分は何をするべきなのか」がはっきりとわかるようになっています。
さらに最新3年分の試験については、「VOD解説授業」が用意されています。大問・分野別の受講も可能なので、「学習優先順位」の高い分野はこの解説授業で理解を完全なものにしてください。戦略的に得点することで、第一志望校合格を目指しましょう。