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過去問演習講座とは?
「テストの時こそ最も学力が伸びる」という言葉をご存知ですか? テストとは、最も集中力が高まり、今まで学んできた知識・解法を自ら結びつける最も貴重な時間です。「過去問演習講座」は、本気で第一志望校合格を目指す皆さんが、その努力をより確実に結果へと結びつけるために開発された講座です。
過去問10年分の問題演習をやり切ることは決して容易なことではありませんが、それをやり切ることで確実に成果が生まれます。「過去問演習講座」を合格への切り札としてください。

センター利用入試がスタンダードとなった現在、センター試験対策を万全に行うことは国公立・私立を問わず難関大受験を勝ち抜くための必須条件といえます。東進では、過去問を徹底研究し、やった分だけ成果を伸ばせる学習システムを開発しました。本番で高得点を獲得するために何をどうすべきか、東進が持つセンター試験対策のノウハウが凝縮された講座です。
(1)国公立二次・私大対策に時間を取られがちで、センター試験対策に十分な時間が取れない人
ともすると後回しになりがちなセンター試験対策。演習後の解説授業で、センター試験の傾向と対策を押さえ、効率的な学習方法を会得することで、短時間のなかで最大限の成果を発揮できます。
(2)志望校の得点比率でセンター試験の占める割合が高く、是が非でも高得点を獲得したい人
国立大学入試のスタンダードといえる5教科7科目で、科目間の偏りを作らず学習を進めていくことは非常に難しい課題といえます。本講座では、到達度に合わせて、得意科目・苦手科目それぞれに適した学習を行うことができます。
(3)受験スケジュールにおいて、私立大学「センター利用入試」を有効活用したい人
短期間に密集する私立大学の入試において、各大学の傾向を押さえていくことは大きな労力を要します。本講座でセンター試験対策を早期に開始し、センター利用入試で早めに第二、第三志望校の合格を確保すれば、直前期に第一志望校に重点を置いた対策を行うことができます。

過去問を10年分解けば、志望校合格がハッキリ見えてくる
入試に必要な知識や解法を一通り学習し終えたら、早期からアウトプットのトレーニングを始めることが理想です。大量の問題演習を行うことで、知識や解法を使いこなす術を身につけるための最高の演習素材が「センター過去問」です。演習する際のポイントは3つです。
(1)傾向・クセに精通し、戦略・戦術を獲得する
(2)制限時間に負荷をかけ、スピードを上げる訓練を徹底して行う
(3)弱点分野を把握し、それを補強するさらなる訓練を行う
「過去問演習講座センター対策」は、センター試験で高得点を取るための仕組み・ノウハウがぎっしり詰まった講座です。あなたの志望校の合格ラインと競いながら、明確な目標を持って演習することができます。10年分をやり切り、「センター試験の達人」となりましょう。

「答え」ではなく、過去問の「解き方」を知る授業!
「センター試験の問題は易しい」という先入観を持っていませんか? 問題レベルは標準的ですが制限時間と比べると問題量が多いため、出題形式・傾向に精通することが高得点をとるためには不可欠と言えます。「過去問演習講座センター対策」の解説授業は、東進が誇る全国屈指の講師陣が担当します。VOD解説授業で、直近4年分の本試験についての詳細な解説だけでなく、センター試験を乗り越える戦略・戦術を徹底的に教授します。

過去問を10年分やりきるための
システムとは?
1点が合否を左右する受験本番に向けて、過去問対策は難関大受験を勝ち抜くための「最後の決め手」になります。この講座は、そんな過去問を徹底活用するための東進だけの講座です。

「過去問」は志望校対策における最強の教材。 過去問は、1年でも多くやった人ほど合格率が上がるということを知っていましたか?
東進の調査では、合格者の95%以上が過去問対策を行っていることがわかっていますが、1点が合否を左右する受験本番に向けて、過去問対策は難関大受験を勝ち抜くための『最後の決め手』になります。3年より5年、5年より10年というふうに、
過去問はやればやるほど合格率が上がります。
すなわち、志望校対策における最強の教材が「過去問」なのです。「過去問を解いたって、もう二度と出ないんじゃないの?」と思う人もいるかもしれません。しかし、過去問は各大学・学部が大学のポリシーに沿った人材を入学させるために特徴ある出題がなされており、毎年、手を変え品を変えて「こんな人に来てほしい」というメッセージを発しています。
そのメッセージは、ひとりでただ漫然と過去問を解いているだけでは、なかなか見えてきません。
「答え」ではなく、過去問の「解き方」を知る授業!
過去問はひとりでやるのには限界があります。「記述式問題の採点ができない」「部分点がわからない」など、 自分の答案をきちんと評価してくれる人がいないと、「答え」はわかっても、問題の意図を本当に理解しているかどうかを把握できません。東進では、「答え」ではなく、「解き方」を教えます。「正解」はひとつでも「解き方」はひとつではありません。予備校界屈指の実力講師陣が、VOD解説授業で過去問の先にある入試本番を見据えた、問題の「解き方」「考え方」を徹底的に教授します。
過去問を10年分解けば、志望校合格がハッキリ見えてくる
「10年分やれば、絶対合格できる」もしそういわれたら、君はどうしますか?「10年分やれば受かるなら、やる」「10年分? そんな量できるかな・・・」など、さまざまな思いがあるかもしれません。東進が「過去問10年分」にこだわる理由は、それだけ解いて初めてハッキリと傾向が見えてくるからです。
志望校の傾向を正しくつかみさえすれば、本番でどんなに大きく出題形式が変わったとしても、その奥に潜んだ「出題意図」をつかんでしっかり解答することができます。そのためには、3年や5年では足りません。「10年分」という量が必要なのです。10年分をやりきるのは並大抵ではありません。また、仮に10年分解いたとしても、効果が上がる方法でなければその量も無意味に終わってしまうことさえあります。東進の「過去問演習講座」は、合格に必要な「10年分」をやりきるシステムがあります。ぜひ受講して、志望校合格をつかみとってください。

過去問を10年分やりきるための
システムとは?

過去問演習で、自分の得点を知り、戦略的に合格点を狙う!
東進タイムズが実施したアンケートで「過去問を解いていて困ったことはありますか?」と質問したところ、最も多かった回答が「記述問題の採点ができない」というものでした。またそれ以外にも「設問ごとの配点がわからなかった」「自分の書いた答えでは、部分点がどの程度取れているのかわからない」といった回答もありました。
「過去問演習講座」では、国立二次・私大の過去問の採点を行い、あなたの書いた答えが何点になるのかを明らかにします。受験本番においては、満点を狙う必要は必ずしもありません。どの教科で何点を取るのか戦略的に考え、合格点を目指しましょう。