« 『古文単語FORMULA600』対応CD BOOK | メイン | 名人の授業シリーズ 金谷の日本史「なぜ」と「流れ」がわかる本 中世・近世史 »

名人の授業シリーズ 石綿の数列 7日間 新課程版





石綿 夏委也 【著】

【出版社】東進ブックス
【ISBN】4890853340
【定価】1050円(本体1000+消費税5%)
【頁数】210
【版型】A5判
Amazonで購入




 数列をこれから学ぶ人、すでに学んでも数列がわからない人、わかっているつもりでもテストをすると得点が取れない人を対象に、数列の楽しさを知ってもらい、数列を得意分野にしようという目的のもとに、東進ハイスクールでの授業を素材にライブ感覚を活かしてまとめあげたものです。
続きはこちら>>


<「授業のはじめに」より抜粋>
情熱の授業を紙面に!
 数列をこれから学ぶ人、すでに学んでも数列がわからない人、わかっているつもりでもテストをすると得点が取れない人を対象に、数列の楽しさを知ってもらい、数列を得意分野にしようという目的のもとに、東進ハイスクールでの授業を素材にライブ感覚を活かしてまとめあげたものです。

<「Toshin Times」インタビューより>
重要な分野を早めにおさえ、様々な分野を攻略する力をつけよう!
 受験生は、様々な問題を解くときに「土台となる分野」をおさえておきましょう。例えば、2次関数や2次方程式は、図形と方程式の問題を解くときの土台となります。そして、他分野の問題を解くときに必要になる範囲は、なるべく早めに取りかかることも重要です。2次関数のほかに、三角関数と数列も重要な分野といえます。三角関数については、公式の使いかたを徹底的に練習しましょう。また、数列については等差・等比の決定、数列の和、2項間漸化式を理解できることが基礎力となります。苦手な人は『石綿の数列 7日間』を読んでみてください。

<特徴>
☆石綿夏委也先生の熱血ワクワク授業をそのままの本に。
☆はじめて数列を学ぶ人にも、基礎の基礎からわかりやすく説明。
☆「目標」→「解説」→「例題」→「練習」のシステムで展開するから、着実・確実に力がつく。
☆授業でよく質問を受けるわかりにくいところは、「チェックマンのもっとわかりやすく!!」のコーナーでていねいに解説。 
☆この1冊で、ニガテな「数列」を得意分野にまで極められる。
☆1講分が1日で読める量なので、全7講分7日で読み終えられる。


<目次>
【第1講】 等差数列
【第2講】 等比数列
【第3講】 等差数列、等比数列のいろいろの問題
【第4講】 いろいろな数列の和
【第5講】 群数列
【第6講】 数学的帰納法
【第7講】 漸化式

☆「東進ブックス」石綿先生の参考書好評発売中!
→『一目でわかる数学ハンドブック I・A/II・B 新課程版』はこちら
→『一目でわかる数学ハンドブック III・C 新課程版』はこちら

 
東進ドットコム東進ドットコムポータル東進ハイスクール東進衛星予備校購入方法・お問い合せプライバシーポリシー