大阪府 私立 大阪星光学院高等学校 卒
東京大学 理科一類

川島 功暉さん

■センター試験得点 834点/900点

■センター試験得点選択科目 物理 化学 地理

前期試験得点
(自己採点)
  英語   数学   国語   物理   化学  
開示得点 82 108 50 58 47 =345/440点
自己採点 55 105 40 55 45 =300/440点

■受験した感触・・・ 1日目の数学で合格を確信し、2日目の英語で不合格を確信した(数理は甘々自己採点)。

  第1回(6月) 第2回(8月) 第3回(10月) 最終(1月)
東進ハイスクール
東大本番レベル模試
志望学類 判定 志望学類 判定 志望学類 判定 志望学類 判定
理科一類 A 理科一類 A 理科一類 A
  8月 11月
志望学類 判定(ABCDE) 志望学類 判定(ABCDE)
東大入試実戦 理科一類 A 理科一類 A
東大即応オープン 理科一類 A 理科一類 A

受験勉強、バランスとるか? 得意を伸ばすか?

■受験全般でうまくいったことや思うようにいかなかったこと、勉強法について教えてください。

はじめに 僕がぼんやりと東大を目指そうと思い始めたのは高1のときでした。しかし高2冬までは学校の勉強しかせず、堕落した生活を送っていました。受験勉強を本格的に始めたのは、高2の東大入試同日体験受験から

■東進東大特進コースについて

現代文(林修先生)林修先生の授業を受けるまで、現代文は感覚で解く教科だと思っていました。しかし、解答に至るプロセスを論理的に解説なさる先生の授業を受けて、現代文という教科への見方が180度変わりました

■後輩への一言アドバイス、入試を終えて思うこと。

 タイトルについてですが、バランスよく勉強しようが、得意教科を伸ばそうが、最終的に合格点を1点でも超えていればいいので、どうすれば効率よく点数の上昇が見込めるかを常に意識しながら日々勉強を進めていくの 1