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2018.08.07

日本大学の学生にインタビュー


今回の東進TVでは、日本大学法学部キャンパスで学生の皆さんにお話を伺ってきました!日本大学の魅力だけでなく、サークルでの活動や一人暮らしなど、実際の大学生の生活についてよくわかる内容となっています!ぜひご覧ください!

協力:日本大学
ナレーター:野村麻衣子

日本大学の大学案内

「相互履修制度」って何?

所属学部、学科以外の授業を受講することが可能な、総合大学である日本大学ならではの制度です。
2,000科目を超える各学部の科目を興味や関心に応じて履修することで幅広い教養を手に入れ、様々なフィールドにまたがる自らの総合力を磨くことができます。例えば、文理学部に所属して化学を学んでいる学生が、生物資源科学部の授業を履修することで食品と化学物質の関わりについて学習するといったことが可能です。また、普段利用しない他学部のキャンパスへおもむき受講することで、他学部の学生や教員との交流も生まれ、より充実した大学生活を送ることができます。なお、この制度を利用して受講する授業の学部には授業料を納める必要はなく、履修した単位は60単位を限度として所属する学部で定められた単位まで卒業単位に算入されます。

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日本大学の合格体験記

日本大学

文理学部 第一部(昼間部)学部

渡辺友貴さん

東進衛星予備校岡崎駅西口校

勉強は楽しいものだと気がついた

東京に行きたい!歴史を学びたい!などという単純な理由で志望校を決めました。毎日コツコツと机に向かいやってきた結果は残念ながら実りませんでしたが、この期間に得たものがたくさんあったので、つらさや後悔はありません。
まず、やればできるということを、実感しました。私は、英語が大の苦手で、中学時代の模試では、8点をとってしまい、「エイトマン」と呼ばれていた記憶があります。東進に入学する前のセンター模試では、60点、70点がざらでした。高校3年生の5月から東進に入学し、夏休みの終わりまで、ひたすら英語を集中してやりましたが、半分の100点も超えることができませんでした。その結果をみて、とてつもなく焦り、志望校を下げたほうがいいかなと迷いましたが、東進の先生に、「今までよりは、伸びてきてるし、結果はすぐにはでないから、これからだよ。」と声をかけてもらったのと、親が私の行きたい大学にいけるように東進に入学させてくれたのだから、ここであきらめちゃだめだと思い、最後まで志望校を下げずにやってこれました。東進の先生がおっしゃった通り、そのあとから、だんだん点数が伸びていき、英文が読める!わかる!という感覚が出てきた時は、嬉しかったです。
次に勉強は、楽しいものだと気がつけたことです。私は勉強を楽しいと思ったことは一度もなかったのですが、東進で勉強している日々は、知識が増えることって面白いと思い、もっともっと勉強したいという意欲で溢れていました。毎日自分で小さなノルマを決めて、達成していくのが楽しくて、その成果が模試等で、でるのが嬉しくて、目標があって、それに向かって努力する日々ってこんなもキラキラで充実感があるものなんだと気づけました。
その他にも、東進に入学しなければ、気づけなかったことがたくさんあります。東進というすばらしい環境で勉強できた日々はほんとに濃く、幸せな日々でした。これからも高い目標を持って、いろんなことに、どんどん挑戦していきたいです。

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日本大学の過去問データベース

2017年度 日本大学 法学部より抜粋

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