>
>
学習アドバイス
  • 東進タイムズ 2020年9月01号

9月の学習アドバイス

バックナンバー:

絞り込み検索:

英語 土岐田健太先生

学生時代より黙々と日々研鑽してきた努力人は、「実用英語」と英語文化の「教養」の橋渡しをする。英語圏の文化背景から英語を捉え直す講義スタイルは、これまでの英語観を大きく変え、将来まで通用する圧倒的な英語力を習得できる。高校生だけでなく、社会人対象の資格講座や教養講座も担当。「知的な面白さ」を追求し続ける講義で、受講者の知的好奇心を満たし、合格のその先の将来と向き合う自信をも与えてくれる。

自分の「立ち位置」を明確に理解して「行動する」ことが最重要です。特に現役生は「自宅での学習期間も長く、学校の進度も思ったほど進まなかった」と嘆いている人も多いことでしょう。そこで「基礎が身についているか」を「センター試験の問題」を利用し、テストしてみてください。そこで140点を切るなら、「苦手克服Day」を作る必要があります。自己分析して、「未習分野」や「特定の文法単元」が原因ならば、早急にその単元を終わらせるプランを立てましょう。土日に決まった学習時間を作るのもオススメです。160点以上取れるならば、ある程度基礎は身についていると言えます。長文の演習と分野別集中学習(英作文や記述問題など)を中心としながら、ピンポイントな弱点を補強していきます。

「出題者の意図」に目を向ける

9月以降は「インプット」から「アウトプット」の学習へ移行する時期で、「志望校対策」が本格化します。なかでも「過去問」はその大学から受験生への「メッセージ」を伝えているのです。「こんな学生に入学してほしい」というメッセージをつかみ、準備をすることが受験勉強後半の指針になります。何点取れたかよりも、過去問を解いた後の「自己分析力」が重要です。過去問を解くと、「自分の強化すべきポイント」が明確になります。

例えば、「全体の主旨の把握」「本文・選択肢の検証のやり方」「語彙問題」「記述力」「言い換え」などというように、合格のために伸ばすべき分野を特定していくのです。東進の「過去問演習講座」で「プロ講師の分析」も大いに活用してください。解説授業では「出題者の意図」「得点するべき問題」さらに「具体的な合格のための勉強法」などが満載です。

さらに今年は「自宅学習」の長期化や「入試の変更」もあり、受験生は時代のターニング・ポイントを生きています。こんな時だからこそ、「真剣に何かに打ち込んだ経験」が皆さんの将来を支えてくれると確信しています。第一志望校を貫いて、どうか自分の足で歩んでいく地力を身につけていってください。僕たちもそのためのサポートをします!

9月中にすべきこと、それは、「単語と文法」です。「えっ、これまでと変わらないじゃん!」と思った方は、ぜひ「タイミング」と「やり方」に注目してみてください。共通テストでは、リスニングもリーディング並みの「ウェイト」を占めます。ですからこれまで以上に「余裕を持った受験勉強」が必要になります。まず「文法」から話しましょう。「句と節(カタマリ)」を一番の相棒にしておきたいです。その際に「ルールの理解(インプット)」→「演習(アウトプット)」の流れを大切にしてください。「音声学習」を取り入れると、なお良いです。一文レベルでいいので、テキストについている例文の音読やリピーティングをするのです。“It is important to haveenough sleep.”「あることが重要だ(何が?)」「十分な睡眠をとることが」と「カタマリ」を意識しながら音読する。これを「ツッコミ音読法」と名づけましょう。カタマリごとに「ツッコミ」を入れて音読する方法は、英語の達人が前から英文を処理するトレーニングに活用している方法です。

「仮主語」や「真主語」の考え方を理解したうえで、「前からカタマリでつかむ練習」を重ねる。これはリスニングで「前から英文を処理する力」をつけてくれます。

こんな時こそ「勉強のやり方改革」

次に「英単語」です。こちらも「イメージ学習」と「音声学習」が大事です。リスニングで問われることを見越して、単語は普段から「イメージ」「音声」を使って勉強するようにしてください。具体的な対策で言うと、「0・1秒で頭の中でヴィジュアル化」できる力が「リスニング」では重要になります。さらに、「電子辞書」や「付属CD」を有効活用しましょう。「音声化」と「感情」は単語の記憶力をググっと高めてくれるのです。

「共通テスト」や「世の中の変化」に不安を抱えることもあるでしょう。しかし、こんな時こそ自主的な「勉強のやり方改革」です。よく寝て健康を保ち、よく学んで自分のやりたい学問を一番行きたい大学で学ぶ準備をしてくださいね。

数学 寺田英智先生

緻密かつ多角的な解説は徹底した問題分析に基づくもの。難解な入試問題も趣味のパズルのように解きほぐす。数学的背景へ常に目を向けながら、更に生徒の学習段階さえも意識して「自ら考え、自ら解ける」実力の養成を目指す。実戦的で明快な講義が君の前に立ちはだかる「高き壁」を乗り越える力になる。

9月に入る頃は、ひととおりの基本的な学習が済んでいる受験生が多いと思います。次のステップとしてより複合的、応用的な問題に取り組む時期ですが、すでに過去問演習を通じて、現在の学力と目指す大学が求めるレベルとの差を認識している受験生もいるのではないでしょうか。

過去問に取り組むには、まだ実力不足と尻込みする人がいるようです。まだ受験本番まで時間があり、今、解けないからといって不合格になるわけではありません。まずはしっかりと自分の実力に向き合うこと。そして必要なことを見定め、実行すること。受験生にはその強さを持ってほしいと思います。

また、9月の段階で基本的な学習が済んでいない人、あるいは、過去問演習により極めて基本的な事柄が抜け落ちていることがわかった人は、基礎固めを優先して学習しましょう。極端に苦手な単元を残して入試に向かうことはできません。どうしても、一つ段階を進めると後戻りすることに気後れするのはわかりますが、できないことはできないと認め、できるようになるまで学習し直すこと。わかったふり、できたふりで進まず、一つひとつの事柄を丁寧に考え、学ぶこと。この地道な姿勢が学力を底上げします。

自らを試す姿勢で数学を学ぶ

復習においては、解答解説を理解し、自分で一から解き直してみることです。読む、あるいは解説を聞くことで満足してはいけません。過去問演習に限りませんが、数学の学習では、自力で考えること、そして自力で解けるようになることが重要です。自分で説明できることを積み重ねていくことが数学の学習です。解説を聞くという作業は、そのための準備でしかありません。常に、自分で自分を試す姿勢を持ちましょう。

今年、受験生の皆さんは、センター試験から共通テストへの移行、さらには新型コロナウイルスに伴う外出自粛まで重なり、本当に大変なことと思います。ストレスを抱え、学習のペースがつかめていない人も多いでしょう。しかし、受験は待ってはくれません。勉強しても、しなくても入試の日は近づいてきます。今日、この一日を大事にして勉強を進めるほかありません。勉強はもちろんのこと、食事・睡眠が不足するとペースが崩れます。よく食べ、よく寝て、よく学びましょう。このような状況だからこそ、自分で自分のコンディションを整えることが大切ですよ。

受験勉強を始めるきっかけに、誰かに言われてやる「以外の」勉強を一つでも始めてみましょう。数学の基本的な問題集でも、数学以外の科目、例えば単語の暗記などでもよいでしょう。登下校中の電車の中、寝る前の10分でも構いません。生活に溶け込み、無理のない範囲で止めずに続けられるものを見つけましょう。

こういったことを少しずつ積み重ねること、また、その能動的な姿勢こそが、受験勉強の基礎になります。

数学の学習としては、まず高等学校対応数学の講座などで受験に必要な内容の基礎を早期に学習しておきましょう。数学Ⅱ・B にせよ、数学Ⅲまでにせよ、ひととおり最後まで学習することです。入試問題は、いくつかの単元の内容を理解していないと解けない問題が多く、すべての単元を学んでいないと本格的な対策には進めません。

勉強は理想を実現させるための第一歩

「どうしても就きたい仕事がある」「将来実現したいことがある」と明確な目標がある人は、その気持ちを大切に、一日一日を大事に使いましょう。目標を立てただけではその実現には近づけません。今、皆さんが行っている勉強は、理想の実現に向けて確実に歩みを進める一歩になるのです。

まだ将来やりたい仕事や目標が見つからない人もいることでしょう。焦ることはありません。大学研究をしたり、オープンキャンパスに行ったりするのも目標を定める方法の一つではありますが、無理に目標設定するのは逆効果です。夢や目標は、自分の内から自然に出てくるものでなければ、そのための行動を起こすモチベーションが保てるはずがありません。普段の学びの中から見識を広げることで、将来の方向性が定まってくることもあります。「この科目は得意なので、学び続けられる大学に行きたい」「こんな経験をしたいので、この学部に進みたい」などの目標設定も、自然で立派なことです。焦らず、まず自分を高めることを第一にしましょう。

古文 富井健二先生

入試に必要不可欠な、古文単語と古文読解を“ビジュアル”解説。基礎から応用まで難なくマスターさせ、古文が読めない受験生を根絶させる実力熱血講師。古文を簡単明瞭に解き明かし、速読の秘訣や古文特有の「教養」を伝授していく授業は、毎回受講生をうならせる。

9月時点で、古典文法と古文単語が曖昧な人は基礎固めに最優先に取り組んでください。古典文法の中の助動詞・助詞の用法を習得し、古文単語をしっかりと記憶し、比較的短くて平易な文章を使って読解演習をすること。基本的に赤字や太字のついた超重要ポイントだけの暗記で大丈夫ですからとにかく始めましょう。古文単語は300~400語くらいを目安(最終的には600語くらい覚えるとベスト)にしてください。

古典文法と古文単語にある程度の自信がある人は、比較的長い文章(センター試験の過去問や共通テストの実戦問題集など)を使用し、読解演習中心に学習してください。古文読解を通して、記憶した古文単語の意味や古典文法の用法のチェックをするようにしましょう。比較的長い文章の読解から入るのがポイントです。

第一志望校だけでなく多くの問題に触れる

過去問演習では、現在の自分の力と合格との隔たりを正確に把握することが大切。記憶すれば得点することができる設問がどれくらいあるか調べてください。古文単語集や古典文法の本をいつもそばに置いておくこと。これからどうやって攻略するかを東進の担任の先生にしっかり相談して具体的な対策を練ってください。第一志望校の過去問にひととおり触れた後は、演習として解きやすそうな問題(つまり内容の簡単そうなもの)から解いて、多くの問題に触れていくといいでしょう。余裕のある人は第一志望校に類似している入試問題を東進の担任の先生に教えてもらい、解いていくというのもありですね。

過去問で見つかった課題は、大きく二つに分けて分析をしましょう。①知識のなさによる失点②読解の経験値(スキル)のなさによる失点

①の知識の場合は辞書や参考書でチェックし、②の読解の未熟さについては、どの箇所から読めなくなったかを追究し、その具体的対策を東進の担任の先生に相談する必要がありますね。いずれにせよ、どこで間違ったかという具体的な箇所が把握できなければ、飛躍的な成績の上昇は見込めません。現段階では時間がかかっても仕方ありません。目安として11月中旬くらいからは制限時間内で過去問を解いていくようにしてください。そこでどこで無駄な時間を費やしてしまったかを追究するのです。

今は大変な時期です。受験生は皆不安を抱えています。そんな中でも、意識を強く持って学習する仲間は必ずいます。前向きに取り組んでいる人とお互いに励まし合いながら、頑張ってください。

高1生は古典文法の知識の修得が先決です。用言(動詞・形容詞・形容動詞)・頻出する助動詞を一つずつ丁寧にチェックしておくこと。例えば「べし」なら、推量・意志・可能・当然・命令・適当・予定(スイカトメテヨ)の意味があるなどと答えることができるようにするのです。有名出典の梗概(ダイジェスト)を国語便覧などでチェックしておくのもよいでしょう。

高2生の場合は、重要な助詞(格助詞「が・の」、接続助詞「ば・を・に・が」、係助詞「ぞ・なむ・や・か・こそ」・副助詞「だに」)や古文単語に着手してもかまいません。文法や作品常識・古文常識の修得は、高3になったときに「実」を結ぶ、古文読解完成のいわば「タネ蒔き」です。学校の教科書で扱う文章は受験に頻出ですので、手を抜かないこと。古文で一番攻略に時間がかかるのが古文読解です。ゆっくりでいいから、確実に成長していってください。

勉強の習慣づけは3週間で慣れていく

家に帰って疲れてしまい、なかなか学習の習慣が身につかない人は、例えば東進の講座一コマでもいいので受講しましょう。3週間もすればかなり慣れてさほど苦痛ではなくなります。「登下校の際の移動の最中は古文単語を覚える時間にしよう」というような習慣づけをするのもよいですね。

夢がなくてはなかなかやる気が湧いてきません。受験の先にある自分の将来の姿を思い描き、一歩一歩をしっかりと歩んでいくことが大切です。

今後の一週間、一カ月、一年、十年の計画をアバウトでいいからノートに書き出してみてはどうでしょうか。なんとなく思っているのではなく、はっきりとしたイメージを思い描き、強く念ずるようにしてください。将来を具体的に思い描いていけば、やる気がわいてきて実現する可能性も格段にあがりますよ。

大変な時の努力が将来の真の宝となる、ということを忘れないでください。こんな時期だからこそ頑張ってくださいね。

化学 岸良祐先生

化学は難しくて、色々暗記しても点数が取れず、嫌気がさしている人も多いよね。でもそれは、きちんと化学現象が理解できていなかったり、最低限何を覚えなきゃいけないのかが分かっていないから。実は、原子レベルで起こっている化学反応を考えるのはもの凄く面白い! 問題を解くのに必要不可欠な知識を蓄えたうえで、未知なる化学現象を一緒に体感しよう!

9月からは志望校対策に取り組む時期となりますが、ここで大切なことは「敵のレベルを知る」ことです。ある程度自信がついてからでないと過去問に向き合わない受験生を見かけますが、それではいけません。「敵のレベルを知る」ことで今後の対策が具体的に見えてくるのです。一方、未習範囲がある場合は、まずは標準レベルの問題が解けるように学習を早急に進めましょう。

数年分の過去問を解いていくと、志望校でよく出題される分野が見えてきます。その分野の演習を強化していきましょう。特に、有機化合物の「構造決定問題」が出題される場合には要注意。毎年のように出題されている可能性が高いですし、配点も高いことが予想されます。現役生は「構造決定問題」の演習が不足しがちですので、志望校で出題されているようであれば、早めの対策を心がけましょう。

「知識問題」は今から少しずつまとめておこう

化学では、「知識問題」も多く出題されます。この時期から直前期に向けて、今まで学習してきた知識を整理していく必要があります。単元や分野ごとに持ち運べるノートにまとめておくことをおススメします。

今年は、新型コロナウイルスの影響もあり、多くの高校で学習進度が遅れてしまい不安を抱えている人も多いと思います。ただし、不安を抱えているのはキミだけではありません。決められたレールをただ歩くのではなく、どのような逆境に対しても柔軟に対応し、解決していく力が求められています。常に前を向き、少しずつ前進していきましょう!

志望校の現役合格を勝ち取るためには、いかに選択科目を早期に仕上げるかが大きなカギとなります。化学の場合、まずは「化学基礎」を攻略することから始めていきましょう。学習を進めるときは、授業や参考書を利用したインプットと、問題演習を中心としたアウトプットは区別すること。時間をかけているのに、点数がなかなか伸びない人の多くは、普段の勉強がどちらかに偏っている場合が多いです。

化学に慣れる学習習慣を意識しよう

毎週日曜日に化学を7時間勉強するよりも、毎日1時間ずつ勉強する習慣を続けることの方が大切です。高2生・高1生のうちから化学の学習が日常的に習慣化されていれば、受験生になったとき、スムーズに受験勉強に入ることができるので、今のうちから化学の学習に慣れておくようにしましょう。

皆さんにとって、今はまだ入試が先の出来事に感じられ、どこか他人事のように思うかもしれません。時間が足りなくなってから「もっと早めに受験の対策をしておけばよかった」と後悔することのないように、今のうちから入試を意識した学習を進めていきましょう!

日本史 井之上勇先生

語りかける口調はとても穏やかだが、緊張感のある厳しい指導で定評がある。しかし、その厳しさは生徒の成長を思ってこそであり、講義は人気を博している。つねに生徒と同じ目線に立ち、入試問題に対する的確な思考法を教えてくれる。気がついたときには、ダイナミックな歴史の流れが一本の糸につむがれ、連綿と輝いているはずである。

入試本番では、想定していなかった問題に直面し、時間が不足する可能性があります。過去問演習の際には、本来の試験時間よりも短い時間で解答しておくと、本番である程度余裕が生まれ、ケアレスミスを防止するための見直しの時間を確保できるでしょう。

共通テストに向けて、試行調査にじっくり取り組むことはもちろんですが、過去問がないため、準備に戸惑う人もいるでしょう。そこでぜひ東進の「共通テスト本番レベル模試」を活用しましょう。「やりっぱなし」にはせず、再度解いてみたり、解説をじっくり読んでみたり、といった作業を繰り返すことで力がついていきます。

共通テストの日本史は、センター試験とは「似て非なるもの」です。基本的な知識がなければ対応できないのはセンター試験と同じですが、演習をどれだけ積み重ねたかが得点を左右しそうです。示された素材から、新しい情報を導くといったトレーニングを本番直前まで継続させましょう。

今年は人間として成長できる機会

数年後の日本史・世界史の教科書で太字になりそうな出来事が、今まさに日本や世界で起こっています。このような状況のもと、平常心で学習に臨むのは、とても困難でしょう。しかし、逆境を乗り越えて合格した受験生は、大学入学後も充実した生活を送り、社会人として大いに活躍できるはずです。今年の状況を、受験生としてだけではなく、人間として成長する機会だと捉え、常にポジティブな姿勢で前進すれば、合格という文字は見えてくるはずです。

膨大な情報量、枝葉末節といってよい歴史用語に振り回されがちですが、歴史の学習において最初に意識すべきなのは、全体像を把握することです。原始・古代、中世、近世、近現代と大まかな区分を意識したうえで、さらに各時代の区分や政治の特徴などを意識して学習を進めましょう。教科書を精読しながら全体像を把握するのが望ましいのですが、ハードルが高いと感じるならば、中学歴史の教科書を利用してみるとよいでしょう。

歴史の軸を把握する学習を優先しよう

歴史の分野は、主に、①政治史、②対外関係史、③社会経済史、④文化史に分けられます。歴史の軸を把握するためには、①と②の学習を優先すべきでしょう。

そのあとで、③や④を①・②と関連づけながら理解しようとする姿勢があれば、総合的な理解につながり、共通テストなどで高得点が期待できます。

高校生活に思い悩むことがあれば、周囲の人に相談してみてください。今年の逆境は、高校生だけでなく、世界中のほとんどすべての人が経験しているものです。一緒に乗り越えていきましょう。

バックナンバー:

絞り込み検索:



バックナンバー



「憧れの職業を追え!」アーカイブ

お役立ち情報|予備校・大学受験の東進

入試情報を完全網羅!
全185大学の過去問を無料閲覧!
自分に合った志望校を探そう!
志望校合格を目指す生徒と
そのご父母のための大学進学情報
未来につながる答えが、ここにある。
高校生の悩み解決サイト
進路指導にご活用ください。
模試のお問い合わせも可能です。
全国の小学校から大学までの
ピンポイント天気をチェック!
国公立・私大の文理系統別難易度を一発表示
ご父母のための教育情報サイト
「何を究めるか」から始まる本当の志望校選択
東進から新アプリ!「英単基本例文300」
若手研究家に贈られる永瀬賞受賞記念
フロンティア精神に溢れた世界に誇れる日本を創ろう。
センター試験解答
世界で活躍するリーダーを目指す東進生諸君へ。
世界は、結構カンタンに近くなる。
毎月開催
高校生の皆さん、この問題が解けますか?