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Q.学校指定の模試を受けています。「全国統一高校生テスト」は何が違うのですか?【2018年9月】

A.違いはズバリ「学力を測るだけでなく、学力を伸ばすためのヒントが得られる」ことです。成績表は最大20ページ。具体的な学習案が付いた「君のための診断レポート」で、今やるべきことがはっきり分かります。中3日でWEB返却、中5日で成績表のスピード返却です。さらに、高1生部門は新共通テストに対応! 記述式の問題も体験できます。この「全国統一高校生テスト」が、高校生なら誰でも受験できるように無料招待。解説授業も無料です。詳しくはこちら…。

1.最大20ページの「君のための診断レポート」

1)スピード返却| 模試を受けて振り返りをしようとしても、返却が遅いと内容を忘れてしまいます。しかし「全国統一高校生テスト」は、実施日から中3日で主要な個人成績をWEBで確認でき、中5日で最大20ページの充実した成績表が返ってきます。スピード返却ですぐに復習に取り組めるので、模試後の定着を飛躍的に高めることができます。

2)取り組むべき課題が明確に!| 君の学力を、分野別得点率のレーダーチャートで洗い出し、苦手分野をピンポイントに明示します。さらに、苦手分野ごとの優先順位もついているので、何から勉強すべきかが手に取るように分かります。今やるべきことがはっきり分かるのが「全国統一高校生テスト」です。

3)合格した先輩の同時期の得点と比較| 君の成績を、同じ志望校に合格した先輩の同時期の成績推移と比較できるのも東進ならでは。「今何点足りないか」「合格するにはどこをあと何点伸ばせば良いか」が分かります。これを見れば、取り組むべき課題を効率的に発見することができるのです。

4)効率的な学習アドバイスを提案| 単元ごとに、合格した先輩の平均得点と自分の成績を比較し、どの科目のどの単元から着手すべきかの具体的な学習案を提示します。これにより、今後の学習の優先順位をつけられるので、効率的に学習ができます。 また、正答率が高い(70%以上)のに間違えた設問や、正答率が低い(30%未満)のに正解した設問には、要注意マークがつきます。どんな設問でケアレスミスをしたのか、どんな設問が自分の武器になるのかを知ることができます。

2.選べる3つの部門! 高1生部門は新テストに対応

「全国統一高校生テスト」は、受験学年部門・高2生部門・高1生部門の3部門で開催。高1生・高2生でも自分の学習範囲に合ったレベルで受験することが可能です。さらに、高1生部門は新テストに対応! 2020年度から始まる「大学入学共通テスト」に合わせて、 数学と国語の一部では記述式問題も出題します。英語ではリスニング100点・リーディング100点の問題を用意しており、共通テストの「思考力・判断力・表現力」を問う問題を体験できます。 なお、決勝大会については受験学年部門のみの開催です。決勝大会を目指そうと思っている高2生・高1生は受験学年部門で申し込みください。

3.全国一斉実施による、本当の意味での全国統一テスト

他社の多くの模試は、地域や学校によってばらばらの日程で実施されます。したがって、自分がその模試を受ける前に問題や解答が出回っていることになります。そのため、公正とは言い難く、場合によっては自分の学力が正しく判定されるかどうかも疑問が残るところです。 しかし、東進の「全国統一高校生テスト」は全国一斉で、同日に実施されます。事前に模試の問題や解答が出回ることは決してありません。厳正実施は東進模試の大きな特長です。

4.課題がわかるだけじゃない! 実力講師による解説授業

解説を受けたいときは、東進の実力講師による「合格指導解説授業」も用意しています。映像による授業を、自分のスケジュールに合わせて教科・科目を選択して受講できます。さらに、充実の解答解説集付き。これらを活用することで、理解を深めることができ、効果的な復習が可能になります。

「全国統一高校生テスト」は全国すべての高校生を無料招待! 学力を伸ばすヒントを得る機会として、「全国統一高校生テスト」をぜひ受験しましょう。 さらに、おススメなのは連続受験。定期的に受験すれば、自分の伸びが目に見えるので、モチベーションアップに繋がるはずです。 「全国統一高校生テスト」の申し込みはコチラ!

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