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Q.東進は他の予備校や塾とどこが違うの?【2018年3月】

予備校探しをしています。東進には林先生がいることは知っていますが、他の予備校や塾との違いがよくわかりません。どこが違うのでしょうか?

A.“現役”合格実績が決定的に違います。東進の合格実績は他の大手予備校と異なり浪人生を含んでいません。東進の難関大現役合格実績は日本一※だと自負しています。

東進と他予備校の一番の違いは、難関大の“現役”合格実績です。 東大をはじめ、旧七帝大、各都道府県を代表する国立大学、医学部、早慶上智など難関私大における現役合格実績は、ダントツのNo.1であると自負しています
東進の合格実績は現役生のみ。対して他大手予備校の合格実績は、現役生と浪人生の合計数が示されています。「○○大学1000名合格」とあっても、そのほとんどが浪人生ということも。さらには短期の講習生も含まれています。高校生ならばやはり「現役のみ」で、しかもちゃんと通った生徒だけの合格実績が知りたいですよね。 だから東進の合格実績は、「現役のみ」「講習生を含まない」という厳格なルールなのです。

では、東進の現役合格実績が日本一なのはなぜ?

授業や模試を提供するだけでなく、「学力を伸ばすシステム」があるからです。

東進は全国に約1,100校舎、約12万人という日本で一番多くの高校生が通っている予備校です。これまで100万人を超える生徒の学習情報・受験情報を元に、「学力を伸ばす」「志望校に現役合格する」システムを年々進化させてきました。

①講師が違う!
現代文の林先生はもちろんですが、東進の講師は、日本全国から選りすぐった実力講師陣。多くの塾・予備校で「講師がすごい」と言われていますが、その違いは受けなければわかりません。東進の授業を受けずに、予備校を決めるべからず。全国の高校生をうならせた授業を、ぜひ体験してください。

②いつでもどこでも自分のスケジュールや目的に合わせて授業が受けられる

部活で遅れてしまったり、学校行事で予備校を休んでしまっても東進なら大丈夫。また、自分の目的やスケジュールに合わせた受け方ができるので、例えば苦手科目を短期間で克服したい場合、基礎の授業1年分を集中して1ヵ月で受講し一気に苦手を克服することができます。これは教室の一斉授業ではできないことですね。

③授業の他に、基礎のマスターから志望校対策まで学力を伸ばすシステムがあります

東進では授業だけでなく、全教科の基礎・基本を効率的にトレーニングでき、短期間でマスターできるシステムがあります。だから、学力に自信がない生徒でも、スムーズにスタートすることができます。また、高3の秋以降に徹底的な志望校対策を行います。記述・論述問題については、各科目のスペシャリストが採点・添削します。独学ではわからないところもしっかりと把握することができます。同じ問題でなんと3回まで再添削を実施するなど、ここまで徹底した志望校対策は東進だけです。

④学力とやる気を伸ばす総合的な指導!

さらに他の予備校と違うのは、学力とやる気の両方を伸ばす仕組みや環境を整えていること。担任・担任助手による熱誠指導、切磋琢磨できるグループ仲間の存在など、総合的な学習指導を行っています。志望校現役合格に必要な全ての指導をトータルで提供する予備校です。