2020年合格体験記 投票ランキングや検索機能も充実。

ぞくぞく公開中!
1494人の東進生の
現役合格の
秘訣が満載!

no image

写真
上智大学 経済学部

橋本耀くん

東進衛星予備校杁中校

出身校: 南山高等学校

東進入学時期: 高2・5月

所属クラブ: テニス部

この体験記の関連キーワード

先生方がとても親切ですぐ慣れることができた

まず初めに、僕は高校2年生の5月に東進八事校に入学しました。東進の利点というものは授業の質という面ももちろんそうですが、授業開始の時間が決まってなく、いつでも好きな時に授業を受けられるということです。

僕はほぼ毎日部活がありましたが、これなら通えると思い、数ある塾の中で東進を選びました。そこで僕は入学した際、30分でもいいからできる限り毎日通うという目標を掲げ勉強に励みました。そして夏休みは、僕は文化祭の有志活動でダンスをする予定だったので午前中はダンスの練習、午後は部活、そして夕方からは東進というとてもハードな毎日でしたがこのサイクルはなるべく崩さないように努力しました。とても辛かったけれど、今思うととても充実した毎日を送れていたのでいい思い出です。

そしてその後も努力を続け、高校三年生になると諸事情があり東進八事校から東進杁中校に転校しました。勉強する環境が突然変わるので多少不安はありましたが杁中校の先生方はとても親切で気さくに話しかけてくださり、すぐ慣れることができました。

そして高3の夏休みごろ進路に悩んでいた際に学校の先生との面談で公募制推薦入試を利用することに決めました。公募制推薦入試のデメリットは一般入試の勉強と公募制推薦入試の勉強とを両立しなければならないということです。その両立はとても難しく、両方とも中途半端になり結局どこも受からなかったとなる可能性があるので頭を悩ませていました。

そこで東進の先生に相談したところ両方中途半端にやっても受からないから公募推薦の勉強に集中した方がいいと言われ、その言葉のおかげで決断することができ上智大学に合格することができたので東進の先生にはとても感謝しています。あともちろん高3の夏休みや土日などは毎日開校の10分前には東進に着くようにして夜10時まで勉強していました。この生活をずっと続けてるとだんだん慣れて苦ではなくなってくるので後輩の皆さんはこの習慣をなるべく早くつけるようにしましょう。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

ずっと悩んでいた一般受験の勉強に重点を置くべきか公募推薦入試の勉強に重点を置くべきかという自分でなかなか決め切れなかった大きな決断をする手助けをしてくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学校の定期考査などの試験勉強でわからないことがあり質問する際に、納得するまで細かく教えてくれたこと。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

私が東進を選んだ理由は二つあり、まず一つは私の高校の塾に通っている生徒の中で、東進生がとても多く、そのほとんどが東進を高く評価していたことで、二つ目は、私自身部活動などの活動で日々忙しく、部活と勉強を両立できるのは東進の映像による授業しかないと思い東進を選びました。

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

グループ・ミーティングはリラックスして友達や担任助手の方と会話をする場所として活用していました。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活や学校行事と勉強の両立は始めはとても大変ですが、その生活をずっと繰り返していればそのうち慣れます。あと部活や学校行事は積極的に参加したほうがいいと思います。勉強だけでは学べないことをたくさん学ぶことができるし、正直高校生活勉強しかしてこなかったってやつはだいたいつまんないやつばかりです。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

YouTubeなどで志望校に関連する動画を見たり、大学入学後の生活などを考えていました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

オープンキャンパスに行ったときにかわいい子が異常に多かったからです。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣


担任指導


【 講座修了判定テスト 】


Q
おすすめ講座
A.

【 過去問演習講座 センター対策 】
東進のセンター対策では各教科10年分の過去問を解くことができ、それを繰り返し解くことにより、これまで勉強してきたことがどれだけ身についているかがわかり、苦手分野を分析でき、なおかつ基礎的な学力は満遍なくつけることができるので、よかった。

友達にシェアする