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写真
法政大学 文学部

白石健太郎くん

東進ハイスクール草加校

出身校: 春日部共栄高等学校

東進入学時期: 高3・4月

所属クラブ: ソフトボール部

引退時期: 高3・6月

この体験記の関連キーワード

受講は計画的に

僕は、この春より、法政大学文学部哲学科に進学させていただきます。他には、帝京大学、城西大学、亜細亜大学、埼玉工業大学、東京国際大学に合格することができました。

東進ハイスクール草加校に入学したのは、高校3年生の、4月です。その当時僕は、高校2年生のときに他の塾をやめていて、無所属だったので全く勉強しておらず、受験生としてとてもひどい生活をしていました。

入学のきっかけは、体験授業を受けたことでした。そのとき受講した「基礎からの英文法・構文」という講座で、初めて自動詞・他動詞の区別がつき、わずかでも英語の苦手を克服できた気がしたことが、自信になって、「ここに入れば伸びる」と思い入学を決めました。

しかし、入学してからは部活もあり、一週間に1コマしか受講しない時期があったりと入学前までとあまり変わらない生活を送ってしまいました。その結果、6月中旬に他の生徒がセンターの過去問を解き始めたころ、150コマも残りコマを出してしまいました。

そこからは死ぬ気で受講をして、何とか8月までには受講が終わりましたが、その頃には周りが私立大学の問題を解き始めていて大変な遅れをとってしまいました。しかし、担任の先生と一緒に計画立てをして、1日の動きを明確にすることで、計画的に勉強できるようになり、何とか合格することができました。

まずは、「遅れをとらない」ことが大事だと思います。そのために計画立てして、各教科に偏りが出ないように勉強することが大事です。志望校を決めて、努力をすれば合格はできるでしょう。しかし、限られた時間の中でできることはそう多くありません。ただ単に努力するのではなく、上手に時間を使って努力した人が合格できるのだと思います。応援しています!

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

計画を一緒に立ててくれたこと。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

色々な人から勉強法を聞けて参考になった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の実力がはっきり分かるから。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

春休みに何もせずにだらだらしていたときに担任助手の方が更正させてくれたから

Q
グループ制をどのように活用していましたか。グループ・ミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

仲間と一緒に頑張れたこと。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活のおかげで、忍耐力がついた。

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

正月特訓。きつかったが力になったし、生活リズムも整った。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

受講が終わらなかったとき。根性で乗り越えた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

目標を高く持つこと。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

行きたいサークルがあったから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

人生の中で最も辛いが、最も達成感があるもの。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

自身の趣味をきわめて、人に感動を与えたい。

Q
東進のおすすめは?
A.

実力講師陣
世界史と古文は本当に東進の授業だけで最後まで伸びきったから。

東進模試
今の実力がはっきり分かるし、判定が厳しかったので、向上心を持って勉強できたから。

【 特別招待講習 】
無料で行きやすかったし、分かりやすかったから。

Q
おすすめ講座
A.

【 基礎からの英文法・構文 】
英語に自信を持つきっかけになったから。

【 スタンダード世界史Ⅰ~Ⅳ(諸地域世界の形成) 】
スタンダード世界史で最後まで点数が伸びたから。

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