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中央大学 文学部

小濱来龍くん

東進ハイスクール草加校

出身校: 越谷南高等学校

東進入学時期: 高1・7月

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最後まであきらめないこと

僕は東進に高校1年の夏から入学しました。理由としては国立志望にも関わらず英語にどうしても苦手意識があったからです。

そこで僕は安河内先生のシステム英語のⅡを受講しました。この講座のおかげで英語に自信がつきました。自信がつき、英語に対するモチベーションも上がってきたため、西先生の飛翔のための英文読解講義の標準を受講しましたが、そこで衝撃が走りました。構文、長文のレベルが当時の自分にとって異様なほど難しかったのです。しかし、諦めずに最後まで受講し続けた結果、理解できるようになり、さらに英語が楽しくなってきていました。

高校2年になった僕は、現代文の学習を始めるため、林先生のセンター試験対策現代文をとりました。林先生は講座のなかで論理的に読むということを教えてくれました。また、林先生は講座のなかで自分の読み方、解き方を確立するよう念を押していました。僕は復習のときに林先生がどのように設問を解いたのかを確認しました。この講座が終わるころにはセンターの過去問でほぼ満点近くとれるようになっていました。現代文は予習、復習が大事だと思います。

高2の冬からは日本史を始めました。社会科目には自信があったので講座はとらず、自分で学習を進めました。一通りの日本史の学習が終わったころからはセンターの過去問を解き始めました。まず5年分を解いて苦手分野の確認をしました。苦手分野の把握が終わった後はその分野を教科書を読んで確認しました。そして確認が終わったあとは一問一答を使いました。このころには日本史で分からないところがなくなるほどになっていました。日本史はとくに楽しむことが大事だと思います。

これらのおかげで、自分の満足のいく大学に合格することができました。入試に成功したいのなら、最後まであきらめないことです。ここまでこれたのも担任の先生が全力でサポートをしてくれたからだと思います。大学に合格したときに一緒になって喜んでくれたときは泣きそうでした。感謝しかないです。日本史の先生になれるよう大学に入ってもしっかり勉強し、先生の授業を受けてよかったといわれる先生になれるよう努力します。

合格データ
合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

面談のときにやる気をもらえた

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

第一志望校をかえるとなったときに的確なアドバイスをくれたこと 

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
A.

センター試験本番レベル模試

Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の弱点が把握できるため

Q
東進を選んだ理由
A.

有名講師陣がいたため

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

高校の日本史の教員として生徒を早稲田、慶応などの難関大学に合格できる実力をつけさせることができるようにする。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
自分の弱点が把握できるため

高速マスター基礎力養成講座


【 確認テスト 】


Q
おすすめ講座
A.

【 西きょうじの飛翔のための英文読解講義(応用) 】
構文把握力が飛躍的に上がり、また論理的な長文読解をおこなうことができるようになるため。構文、長文ともにレベルはかなり高いですが、ひとつひとつしっかり消化していけば確実に力がつきます。

【 入試対策:センター試験対策現代文(90%突破) 】


【 現代文記述・論述トレーニング 】


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入試対策:センター試験対策現代文(90%突破)

一貫した読解法でセンター現代文を攻略

出口汪 先生

「そこそこの点は取れても、高得点は取りにくい」センター現代文ですが、一貫した論理的読解法を身につければ、高得点は「取れて当たり前」であることを、本講座では実感してもらいます。本講座に取り組むことは、センターのみならず、二次・私大対策にも大きな相乗効果をもたらすことは間違いありません。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:難関大を目指して、センター現代文で「絶対に高得点を取らねばならない」生徒

東進の授業を体験する

現代文記述・論述トレーニング

最高レベルの記述・論述答案を仕上げるハイレベルトレーニング

林修 先生

難関国公立大を目標とした、ハイレベルな講義を展開します。国公立大の標準的な記述問題から、超難関レベルの問題まで段階を踏んでレベルアップし、独学では学習しづらい現代文の記述問題を、難関突破の切り札にできるまでに諸君を鍛え上げます。東大・京大志望者はこの講座を受講した上で、「東大対策国語」「京大対策国語」に進むと効果的です。

90分×20回+講座修了判定テスト2回

対象:難関国公立大二次試験レベルの記述対策が必要な生徒

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